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【中編】私達の憧れる華道部の四条先輩は常識改変済みです。

華道部の四条京子先輩は私達の憧れだ。 凛々しく優雅で美しい出で立ちと振る舞い、おそらくこの学園に通っている殆んどの女の子は四条先輩を尊敬し、彼女の様に優美な淑やかな女性に成りたいと一度は思うことだろう。 斯く云う私も四条先輩に憧れる女子生徒の1人であり、四条先輩を追い掛けて華道部に入部するほど先輩の様に美しく在りたいと考える女の子だ。 「すみません。遅くなりましたが、華道部所属1年の五木です」 そう言って華道部の部室と廊下を隔てている襖を開け、ゆっくりと室内を見渡すと。もう四条先輩はとっくに着物に着替えており、着物の裾を帯に挿し込み、ぐるりと身体を翻し、ぷりんっ♡とした色白でまろやかなプリケツを高々と掲げている。 四条先輩のプリプリと瑞々しい左右の臀部には『牝』『豚』という文字が描かれ、彼女の美しさを際立たせているが、キュッと引き締まったアナルに差し込まれた華々によって更に四条先輩は美しさを増しているように私は感じるのだった。 「こんにちは。五木さん」 「は、はい!こんにちは、四条先輩!」 にこりと頭とケツが逆さまの状態という無様すぎる格好で話す四条先輩の挨拶に私は慌てて返答し、チラリと室内を再び見渡す。幸い、まだ部室に来ているのは私と四条先輩だけのようで、私の失態を笑われることはなかった。 「フフッ、どうしたのですか」 「い、いえ、なんでもないです」 ゆっくりと上履きを脱ぎ、しっかりと揃えて棚の端に置き、私は少しだけ早足で四条先輩の目の前まで行くなり、すぐに正座し、彼女のおまんこに向かって顔を押しつける。 グチュグチュッ♡と激しく舌を四条先輩のおまんこにねじ込み、陰毛の一本一本を丁寧に舐め、ピーンッ!と勃起した小粒サイズのクリトリスを噛み、グリグリと捻ったり、ムニイィーーッと乱暴に引っ張るなど華道部の部員として、この学園に伝わる最も惨めにメスを堕とす伝統的なマンコ責め作法を行うのであった。 ◆ 美術部の椎名先輩はボクの憧れだ。 繊細かつ大胆な絵を描く彼女に憧れて、ボクはこの学園を受験し、あと1年だけという短い期間を彼女の近くで過ごし、彼女の技術を教えてもらえるように頑張っている。 「椎名、新入部員のデッサン力を測るために『恥辱のケツ穴晒しの女』のポーズを取ってくれるか?」 「はい。このポーズですね」 そう幾つかのテーブルをくっ付けて作られた簡易的な舞台の上に立つヌード姿の椎名先輩にポージングの指示を出す美術部の顧問の言葉に椎名繊細は頷き、ムチムチと肉を蓄えた魅惑的なヒップを突き出すように中腰になり、グイィーーッ♡と臀部の肉を左右に割り、ヒクつくアナルを外気に晒してしまう。 「よし。その調子でセリフも言ってみろ」 「はい。『うっふぅ~ん♡男子の皆、椎名のケツマンコをしっかりと事細かに描いて、椎名のおまんこも惨めなオナニー専門教材にしてぇ~ッ♡♡♡』」 まるで、お尻の穴を使った腹話術を披露するように、わざとらしく椎名先輩は肛門をパクパクと動かして、ボク達に激励の言葉、そして僕達のやる気を奮い立たせる言葉を贈ってくれる。

【中編】私達の憧れる華道部の四条先輩は常識改変済みです。

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