「こ、ここで脱げば良いのか?」 そうアタシはヘンテコな台座の上に登りつつ、アタシの後ろに控えている眼鏡を掛けたカプロデューサーに聞けば静かに頷くだけだ。 これも仕事だと割り切って、渋々とアタシはオッパイとマンコ、ケツを隠していたヌード姿になるなり、バスタオルを放り投げて、冴えない中年親父や汗臭いキモオタに取り囲まれた状態になる。 「(クソッ、ホントにアタシのやる仕事かよ)」 そんな文句を考えながらアタシはヤンキー座りになり、ケツ穴とマンコを同時に開いてオッサン達に笑顔を向ける。向こうも仕事だから真剣な眼差しでアタシのマンコ見ているし、こっちだけ恥ずかしがるのも悪いよな。 ねっとりと媚薬とローションの纏わり付いた筆先がクリトリスや乳首、アナルに受けながら、アタシはヒクヒクと痙攣しチンポを欲しがるマンコを掻き回してアクメをキメたい気持ちをなんとか押さえる。 「オ゛ウ゛ッ♡♡♡」 しかし、アタシの決意なんてカスみたいに呆気なくケツ穴にねじ込まれたキモオタの筆によって粉々に砕かれ、ブシャアァーーッ!!とアタシはプロデューサーの見ている目の前で無様すぎる潮吹きアクメをキメる。