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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】オレの彼女が変態○脳アプリでエロ親父のケツ穴セフレになっていた話。

オレには沢田エミリという恋人がいる。 エミリと出会ったのはホームステイ先としてオレの暮らす家にやって来たのが最初で、変なハプニングを起こしながらも付き合えるようになったのを。オレはしっかりと覚えている。 「今日も仲良しだな、クソガキ?」 「…ったく。オッサン、あんまりちゃかすなよな」 「エミリちゃんも嬉しいよなぁ?」 「はひっ♡エミリはオジサマにケツ穴ほじほじしてもらえて幸せです!♡♡♡ユキヒロの短小でマンコの奥にも届かない雑魚チンポよりオジサマのチンポとケツ穴ラブラブセックス出来て最高ですうぅ~~~ッ!!♡♡♡♡♡」 「ハハッ、良かったな。エミリ」 ニヤニヤとオレとエミリが付き合い始めたキッカケであり、エミリのマンコとケツ穴をオレの代わりに使ってくれる近所の冴えないキモオタとして有名なエロ親父に文句を言いつつ、オレはエミリとオッサンのために朝食を用意する。 「オラッ!もっとケツマンコ絞めろやっ!」 「ほぐおぉおっ!?!!♡♡♡へるぷっ、へるぷみぃっ♡エミリのケツマンコっ、オジサマのデカチンでブチ犯されて、本物のマンコにされちゃってますうぅっ!!♡♡♡♡♡」 オッサンには精力剤やスタミナの着きやすい料理と食材を使い、エミリには孕みやすいように排卵剤を混ぜた食事を用意している最中もオッサンはエミリのケツ穴に棍棒みたいなデカチンを打ち付け、ブボッ!ブボッ!と肛門をひっくり返す勢いで往復させている。 オレは両手首を掴まれ、バックでケツマンコをパコられる自分の彼女の姿を眺めつつ、ダプンダプンッ♡と不規則に暴れるエミリの巨乳を好き勝手に揉みしだき、乳首に噛みつくオッサンのニヤニヤとした顔に呆れるばかりだ。 「やれやれ、今日も学校に行くか」 そう言ってオレは制服に着替えて、アンアンッ♡と必死にエロ親父のデカチンに腰を振り続けているエミリを一別し、直ぐに学校に向かうのだった。 そうして、オレはエミリとオッサンのふたりがケツ穴ラブラブ生ハメ生活出来るように、普通の生活を装い続け、たまにエミリとデートしたりする。

【短編】オレの彼女が変態○脳アプリでエロ親父のケツ穴セフレになっていた話。

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