XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【短編】爆乳対魔忍のふうま亜希が変態○脳に気づかず、惨めで情けないウシチチ露出魔になった話。

ヨミハラ郊外の古屋敷。 とある人物の保護および捕獲という任務を請け負った対魔忍──ふうま亜希はヘンテコな機械や装置が乱雑に配置された屋敷の地下を進んでいた。 「クソッ、どんだけジメジメしてんだよ」 怪しげに瞳を紫色に発光させたふうま亜希は悪態を吐き、ジメジメとした蒸し暑い地下通路を歩きつつ、自分の武器と対魔忍スーツを脱ぎ捨てると。ふうま亜希の爆乳──さながらミルクを搾り取る乳牛のように豊満なオッパイを剥き出しにした。 オッパイに見劣りしないムチムチと肉厚なケツを揺らし、スポットライトに照らされた地下通路を歩く度、オークやゴブリンなど厳ついデカチンを持つ魔族に揉みごたえ最高のオッパイをビンタされ、プリプリのヒップも同じように弾かれる。 「んくっ♡な、なんだ♡♡♡」 ビィーンッ!!とムキムキに勃起した自分の乳首を乳輪ごと鷲掴みにしながら、ふうま亜希は無意識にオークやゴブリンの撒き散らす雄臭いチンポの香りに当てられ、ヘコヘコと腰を前後に振り始める。 ダプンダプンッ♡ バルンバルンッ♡ 「ひぃっ♡なんか変な気がするけど?♡♡♡どこも可笑しくないし、いつも通りの『ド変態スッポンポン忍法』を使えてるし♡♡♡♡」 なんとも頭の悪い忍法の名前を呟きつつ、ふうま亜希はどろどろと愛液、おしっこ、潮を撒き散らしながら通路を進んでいく。ふと彼女の歩みが止まり、いきなりマンコに片手を添え始める。 「……ッ♡…ッあ…?♡」 しかし、彼女は自分のやっている公開オナニーに気がつくことはなく。 ひたすら目の前まで、いや身体に押しつけられ、塗りたくられるカウパーやチンポの存在も把握しておらず、グチャグチャッ♡と口の中に射精されたザーメンを咀嚼し、ぶっといオークの指でケツ穴をほじくり返され、マンコにも複数の指が差し込まれる。 「イッッッ♡♡♡♡♡♡」 ブッシャアァァーーーーーッ!!! とうとう潮吹きアクメをキメるふうま亜希だが、彼女は自分がイったことにも気づかず、そのままオークやゴブリンの待つ孕ませ部屋に連れ込まれるのだった。

【短編】爆乳対魔忍のふうま亜希が変態○脳に気づかず、惨めで情けないウシチチ露出魔になった話。

Related Creators