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【短編】秋山凜子が冴えないエロ親父の変態○脳済みスケベ門下生になる話。

「先生、本日もご指導宜しくお願いします」 そう言って豊満なオッパイとムチムチのデカケツを丸出しにした美少女──秋山凜子は小太りで冴えない中年の親父へとお辞儀し、キリッと凛々しい表情を浮かべながら後ろ向きになり、そのエロいケツをオッサンに向かって突き出した。 「ぐひひっ♡ちゃんとオレの言いつけ通りにバイブを仕込んでいるな♡」 「はい。先生の教えて下さった『マンコ剣法』のスケベ必殺技のひとつである。この『ケツ穴マンコ搾り』を会得するために、チャラ男やキモオタ、ヤンキーに生ハメしていただきました」 エロ親父は自分の行ったド変態すぎる行為を自慢げに話す秋山凜子のデカケツを揉みしだきながら、かなりの人数に肛門は拡張されたのか。もはや、マンコのようになってしまった彼女のケツ穴をほじくりつつ、今日のスケベ必殺技を考える。 「今日は特別に『デカパイ宴会芸』のスケベ必殺技を教えてやる!」 そう言うとエロ親父は彼女の豊満なオッパイに油性ペンを使って『便所』と落書きし、乳首には目のような模様を、お腹には唇にも見える絵を描く。 「よし、やってみろ!」 「はい!」 秋山凜子はガバッ!と素っ裸でがに股になり、両手を頭の後ろに回し、キリッとした表情を浮かべて、自分の目の前に立つエロ親父を見つめる。 「ぶるんぶるうぅ~~んッ!!☆☆☆正義の戦士秋山凜子を改めて☆これからはカッコいいチンポの味方、秋山マンコって名乗りますぁ~す!!☆☆☆」 ダプンダプンッ!ダプンダプンッ!! これでもかと力任せにオッパイを左右にフルスイングしながら、秋山凜子は先程まで浮かべていたクールでカッコいい表情を崩し、場末の牝豚娼婦にも劣るブサイクフェイスで宣言する。 勿論、この醜態は秋山凜子の通う学校の裏掲示板に添付され、これから彼女は華々しくカッコいい人生を送ることは出来なくなるのだ。

【短編】秋山凜子が冴えないエロ親父の変態○脳済みスケベ門下生になる話。

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