私はフタナリの先輩にオナホのように、ほとんどオナホとして毎日のように彼女のふたなりおちんぽをシゴき、ザーメンを搾り取る性玩具みたいに扱われている。 いや、もう扱われていたのほうが正しいか。 チラリと視線を前へ移すと。そこには棍棒みたいに凶悪なふたなりおちんぽをがに股でシゴいている痴女が情けない顔で私を見つめている。 「おちんぽシコシコッ☆ドッピュンッ!☆☆☆おちんぽシコシコッ☆ドッピュンッ!☆☆☆おちんぽシコシコッ☆ドッピュンッ!☆☆☆」 バッキバキに勃起したふたなりおちんぽを両手で掴み、必死に擦っているのに出てくるのは生臭いカウパーだけ。私の使った魔法のアプリによって先輩は惨めにふたなりおちんぽをシコっても絶対にザーメンを射精できないようにしてある。 「ザコチンぶるんぶるんっ!☆☆☆ザコチンぶるんぶるんっ!☆☆☆おなさけザーメンっ☆お射精おねだり、それッ!ぶるんぶるんぶるんっ!!☆☆☆☆」 今度は両手を握り拳に作り替えて、腰に当てた状態になり、ビタンビタン!とお腹やお尻の割れ目に当たるように先輩はふたなりおちんぽを前後に力強く振り始める。 私の魔法のアプリに肉体の所有権を奪われた先輩にできるのは3ヶ月も射精できていないふたなりおちんぽを許してもらうために、謝罪と自尊心を粉々に砕く情けないダンスだけだ。 まあ、そんなので許すつもりはないけどね。