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【短編】リアス・グレモリーが変態○脳で冴えないキモオタのセフレになった話。

とある日の休日──。 最高位の悪魔にして貴族たるリアス・グレモリーは真っ昼間だというのにオッパイもマンコもデカケツも丸出しの素っ裸で、駒王学園の用務員として勤務している冴えないキモオタの暮らすボロアパートをノックし、合鍵を使って彼の部屋に入っていく。 タンクトップとトランクスのみ身に付けた下着姿で寝転がったオッサンの放つ、むさ苦しく濃厚な雄の臭いにリアス・グレモリーは顔を歪めるどころか恍惚とした表情を浮かべ、鼻息を荒くし紅潮した頬を隠しもせず、ゆっくりとキモオタの部屋の臭いを吸うように深呼吸を繰り返す。 「こんにチンポっ♡今日もアナタのぶっ濃いザーメンおねだりしにペニクリアス・オマンコアナーがやった来たマンコぉ~~~ッ!♡♡♡」 リアス・グレモリーは頭の後ろで両手を組み、股間を強調するようにがに股になるなり、誇り高きグレモリー家の家名、そして自分の名前を悪ふざけのように改名した『ペニクリアス・オマンコアナー』と叫び。 さらに自分の語尾に男性器や女性器の別名を付け加えて、駒王学園の用務員の冴えないキモオタに話し掛ける。 「今日は随分と遅なったじゃないか」 「す、すみませんマンコ!オカルト研究部の部長として部活動の説明やレポート提出に時間を掛けてしまうどころか…私のマンコより大事なダーリンとのガチハメセックスに遅れて、ごめんなさいチンポッ!!」 がに股を止めたリアス・グレモリーは素早い動きでキモオタに土下座し、小汚ない彼の足の爪先をペロペロと舐めながら謝罪の言葉を伝える。だが、彼女のマンコはどろどろとした愛駅を大量に分泌し、この瞬間を楽しんでいる始末だ。 「ぐぴっ!?」 キモオタはペロペロと足を舐めていたリアス・グレモリーの後頭部を踏みつけ、グリグリと彼女の美しい紅髪を踏みにじる。すでに自分のモノとなった高貴な存在を好きに扱えるという優越感に彼は興奮しながら、真横にはみ出たオッパイをマットレスのごとく踏みつける。 本来であれば触れることすら出来ないリアス・グレモリーの美乳を踏みつけ、踏みにじるという行為を繰り返し、満足したキモオタは彼女の身体に座り、片手でマンコとアナルをほじくり、もう片方の手で彼女のオッパイを揉みしだく。 今日、リアス・グレモリーがこのボロアパートに呼び出されたのは手頃なイスになってもらうためであり。もはやリアス・グレモリーとのセックスは気分次第で好きなだけ出来るのだ。

【短編】リアス・グレモリーが変態○脳で冴えないキモオタのセフレになった話。

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