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【短編】向井拓海がド変態ド下品すぎるオッパイ芸人に転職した話。。

とある深夜番組───。 ワイワイと楽しげに賑わう観客の声の乗ったテレビの音声と映像をアナタは眠気覚ましのコーヒーを一口飲みながら静かに独り暮らしのマンションで見ている。 『本日のゲストは何と最近話題になっている新進気鋭の元・アイドルという経歴のド変態オッパイ芸人こと向井拓海さんでぇ~す!!』 そう言って司会役の男は、いつもゲスト枠の芸能人が登場する舞台に観客やレギュラーを務める芸能人の視線を集めるように片手を伸ばす。 「こんばんマンコぉ~ッ!!☆☆☆元売れっ子アイドルにしてド変態オッパイ芸人の向井拓海でえぇ~す!!☆☆☆先ずは、いつもの恒例のご挨拶しマンコよぉ~ッ☆そおぉ~~れっ、おっぱいブルンブルンッ!!☆☆☆☆オ゛ホォ゛オ゛ッ♡♡♡乳振りアクメきたあぁあっ!?!?!♡♡♡♡♡」 ゆっくりと開いた観音開きのドアを駆け抜けてきたのは、かつてアナタの応援していたアイドル『向井拓海』である。 彼女はオッパイ芸人に転職する以前のように、華やかで可愛かった衣装を一切身に付けておらず、バルンバルンッ!と動く度に激しく上下するオッパイを辛うじて守っているのは「★」型のニップレスのみ。 そして、向井拓海が下半身に関しても身に付けているのは「Iバック」というウエスト部分の存在しない。おまんことお尻の割れ目に添って恥部を隠す極細サイズのショーツだ。 『えぇ、それでは売れっ子アイドルとして活躍していた向井拓海さんの経歴を見てみましょうか?』 ダプダプとオッパイを揺らす向井拓海を放置して番組を進める司会役。その傍らで向井拓海は激しくオッパイを揺らし、ぷりぷりっ♡ぷりぷりっ♡とお尻を振って視聴者の性欲をいやらしく刺激する。 アナタは凛々しくてカッコいい向井拓海とは似ても似つかない下品すぎる変態女に成り果てた彼女の姿に衝撃を受けつつ、ムチムチとした肉厚なお尻、瑞々しく実った柔肌に汗を垂らす豊満な乳肉にアナタの視線は吸い込まれてしまう。 『レディース!?まさか向井拓海さんがレディースとは驚きですね…』 そう話す司会役の視線は惨めに腰を振っている向井拓海を品定めするように彼女の身体を観察し、この無様で下品な変態女がレディースなのかと本気で怪しんでいる。 「ヘヘッ、その話はホントですチンポっ☆色んなところをバイクで走ったり、よくケンカしたりしていたマンコけど。アタシみたいなメス豚が屈強な男に勝てるわけもなく、いつもパコハメ敗北しちゃってたマンコぉ~ッ☆」 少し前はケンカ無敗を誇っていた向井拓海だったが、今の彼女は嬉しそうに自分の負けた時の状況を話している。 しかもケンカに負けたら全裸で土下座するのは常識であり、自分のチームも相手のチームも満足するまでチンポでパコハメされていたらしく。 本当の向井拓海はケンカ無敗じゃなくてチンポには絶対に勝てない激弱マンコとしてヤンキー達の公衆便所のように扱われていたのだ。

【短編】向井拓海がド変態ド下品すぎるオッパイ芸人に転職した話。。

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