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【中編】スライムに転生したオッサンのドラクエ美女丸呑み生活。-ゼシカ編-

オレはスライム───。 ひょんなことからドラクエのマスコット的なキャラクターに転生してしまった前世はオッサンのスライムだ。 スライム故に、とくに決まった名前や通り名を持っている訳じゃないが、そこそこスライムの中では強いスライム(ノーマルタイプ)だと自分で思っている。 そんなオレの趣味は、ドラクエ特有の豊満なワガママボディー美女の肢体を丸呑みにして、ほぼ強制的にエロチックなマッサージを施すこと。 「~~っ♪︎」 そして、今日の標的は『ドラクエⅧ』の代表格とも云える美女──ゼシカ・アルバートだ。なんとも幸運なことに彼女は身体の汚れや汗を流すため、主人公達と離れたところを流れる川辺で水浴びをしている。 ゆっくりと川の中に潜り込み、ゼシカの側に近付く。オレンジ、ブラウン、どちらにも思える鮮やかな髪を下ろし、気持ち良さそうに水を素肌に掛け、鼻唄を歌うゼシカの真下でオレは動きを止める。 少し上を向けば、ゼシカの無防備なパイパンまんこ、キュッと引き締まったアナル、ぷりんっ♡と丸く出っ張ったデカケツが見える。 「…‥っ、ひとの気配?」 そうゼシカは呟き、キョロキョロと辺りを見回すが、当然のごとく人影を見つけることはなかった。 「…もがッ!?」 ゼシカが数秒ほど警戒して、気のせいだと判断した次の瞬間、オレは彼女の身体を抑え込み、そのまま水中と一体化したオレ──スライムの中へと引きずり込んだ。 バタバタと手足を振り乱して暴れるゼシカの手足を拘束し、無理やり彼女の卑猥すぎる身体でX字を描くように固定し、辛うじてゼシカが呼吸できるように空気孔を作り、そのまま『マホトーン』を彼女に仕掛ける。 マホトーンは当然のごとく成功した。もはやゼシカにオレを攻撃する手段は皆無である。 オレは攻撃力0になったゼシカの身体に纏わり付き、ねっとりと粘性の強い液体を分泌し、彼女の豊満な乳房を鷲掴みにし、ムギュウゥッ♡と握りしめる。 「~~ッ!?」 その行動で、ようやくゼシカは自分の置かれている状況を理解するけれど。もう遅すぎる。オレは、ゆっくりとゼシカの股ぐらに頭部を動かす。 未使用のキツキツでふわとろそうなおまんこ、必死に侵入を拒もうと締められたアナルが丸見えだ。モンスターゆえに夜だろうと視界は真昼とほとんど変わらず、オレは楽々と彼女の両穴にスライムの触手を射し込んだ。 キツキツまんこは抉じ開け、ぷっくりと膨らみ閉じられた膣の奥に鎮座する子宮口を軽く何度もノックし、わざとらしく焦らすようにピストンを始める。 「…‥ッ♡…♡…‥…ッ?!♡♡♡‥‥」 おまんこと同様にアナルも抉じ開け、ねっとりと腸液とウンチを溜め込んだ腸内を突き進み、彼女のウンチを溶かし、ごちゅんっ!ごちゅんっ!とアナルを拡張するようにピストンしていく。 彼女の顔を覗き込めば羞恥心と悔しさに赤面し、なんとか逃げようとゼシカは手足に力を籠める。 ──だが、すぐにおまんことアナルを突かれ、脱力し。ミルクの詰まった大きな乳袋、乳首を念入りにマッサージしながら乳腺を刺激した、そのときだった。 ブビュッ!ブビュッ! オレの中に真っ白で濃厚な味わいのミルクが噴き出し、ブシッ!ブシッ!ブッシャアアァァーーーッ!!とイキ潮とオシッコの混ざり合ったモノもお漏らししながら、ゼシカは絶頂した。 そして、彼女の絶頂とタイミングを同じくオレのレベルは二つほど上昇し、直感的にマホトラを覚えたことをオレは何となく体感で理解する。 それからマホトーンとマホトラを交互に発動しながら、ズルズルと素っ裸のゼシカを持ち上げ、トロフィーのように掲げたまま彼女を連れて、スライムの仲間の待つ洞窟に戻るのだった。

【中編】スライムに転生したオッサンのドラクエ美女丸呑み生活。-ゼシカ編-

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