「ご主人様、おはようございまぁ~す♡」 朝日の射し込むカーテンを開き、ベッドの中でぐっすりと眠っているアナタを優しく起こす声の主に、ぼんやりとした思考のまま視線を向ける。 青い肌、ティアラの様にも見える角、小悪魔チックな尻尾、コウモリを彷彿とさせる羽を生やしたムチムチの豊満な胸も安産型のデカケツの恵体を丸出しにした全裸の女悪魔───。 彼女は元・人間の男だった記憶を持っていたが、アナタに召喚され、その日にメス堕ちザーメン処理肉便器オナホールに成り果てた存在だ。 「今日のご奉仕をご命令してくださぁ~い♡」 ねっとりと長い舌を伸ばしてアナタの唇に吸い付く女悪魔のオッパイを揉みしだき、アナタがキレイに整えてあげたパイパンまんこを愛液でヌルヌルに濡らしながら、彼女はベッドで眠るアナタに抱きつき、アナタの命令を待つ。 〝語尾に卑猥な単語を付けろ〟 そうアナタが命令すると女悪魔は青い肌を僅かに赤く染め、ゆっくりとコウモリの羽を動かして歓喜に打ち震える。 「了解しマンコ!♡ご主人様のご命令を受託し、今後一生を惨めで情けないド変態言葉で喋り続ける事を宣言しマンズリ!♡♡♡クヒッ、ホントにオレ、変態みたいチンポ♡♡♡」 かつて男だった頃の自分のプライドを捨て去り、今は最底辺のまんこ豚として生きる自分を貶すという行為に彼女は興奮しているのだ。 彼女の悦楽に浸った顔で、ようやく意識の覚醒してきたアナタは徐に起き上がり、ムクムクと大きく勃起した朝勃ちチンポを女悪魔に見せつけ、「さっさとご奉仕しろ」という視線を向ける。 その視線に──いや、女悪魔はチンポの放つ濃厚な雄の匂いを察知し、どろどろになったおまんこを使おうとする。が、アナタはいきなりセックスするより、溜まった汚れをフェラチオで掃除しろ、と、アナタは要求した。 ───すると。女悪魔は恍惚とした表情でアナタの太く逞しくいきり立つチンポにしゃぶりつき、その長い舌を巧みに使ってアナタのチンポを念入りにご奉仕していくのだった。