アーシア・アルジェント。 彼女は『ハイスクールD×D』のメインとタメを張れるヒロインであり、前世も今世も含めて、尚もオレのハートを射止める最愛の推しである清楚で可憐な聖女さまだ。 そんな女の子が小悪魔チックな下着を身につけ、オレの上に鼻息を荒くし、可愛さを全開にしながら赤面した顔で股がっている。 ハッキリと言えば最高にグッと来る表情だ。 ──だが、オレのアーシアがこうなってしまったのは、ほぼリアス部長の責任だ。ちょっとしたお試し、そう言って彼女はアーシアに魔法を掛けた。 しかもエッチになる魔法だ。たまにオレに魔法を掛けているかと思ったら、こんな魔法を使っていたなんて、どれだけリアス部長はセックスしたいんだ。 そんなことを考えていると間にアーシアはオレのズボンを脱がし、彼女の色香で勃起したチンポを愛しそうに擦り、チュウッ♡とキスをした。 どろどろとした唾液をチンポに垂らし、ねっとりとカウパーと唾液の混ざった卑猥すぎる液体。それをかき集め、アーシアはパイズリを始める。 その光景をオレは見ていることしかできず、ただチンポを舐めて快楽を与えるフェラチオ、優しくチンポを包み込んでマッサージしてくれるパイズリに耐える。 「あ、アーシア…ッ」 ──堪らず、オレは彼女の頭を掴み、ごちゅんっ!と彼女の喉奥を潰す勢いでチンポをねじ込み、アーシアの頭を激しく前後に動かす。 いつの間にか膝立ちになっていたオレは、どすどすっ!とアーシアの可愛い顔に腰を打ち付ける度、どうしようもない性欲が溢れだし、余計に力を込めて彼女の頭を掴んでしまう。 ひたすらチンポを叩きつける機械のようにオレはアーシアに唾液とカウパー、少し漏れたザーメンでコーティングされたチンポをしゃぶらせる。 「出すぞ、アーシア!」 オレの言葉に答えようとする彼女の頭を押さえ込み、ドビュルルルッ!!と快感で尿道を上がってきたザーメンを一気にぶちまける。