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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【中編】性欲つよつよシュタルク君とクソザコすぎるフェルンちゃんの話。

ある日の旅先───。 シュタルクは酔っ払ったオッサンの話すセックスや女の子を堕とすテクニックなど基本的に穏やかで性的行為に無知な青年とは思えないほど興味深そうに、彼はオッサンの語る性に関する知識を聞いていた。 その理由は至極単純だ。 彼は自分が前衛を務める一行の人間の魔法使い──フェルンという女の子を見返すためであり、こうして彼女と離れている隙に女の子に仕返し出来る有力な情報や技術を年上の正しく女の子を誑かす事に長けた熟練のオッサン達に乞うているのだ。 「…と。まあ、こんなところだな」 「成る程、ありがとな。オッサン」 ようやくセックスのレクチャーを終えたオッサンにシュタルクは感謝の言葉を告げつつ、レクチャー代として要求された一杯の酒代を手渡す。 「兄ちゃん、気張れよ…!」 「オレ達も応援してるぜ!」 「お、おう」 オッサン達の激励に戸惑いながらも照れ臭そうに応えるシュタルク。彼の目標は、フェルンへのちょっとした日頃の仕返しのつもりだ。 ──だが、オッサン達のレクチャーによって彼の脳内は『セックスで仕返しする』というものに変わっており、当の本人もその事実に気が付いていない。 ◆ その日の夜───。 シュタルクはフェルンの部屋にいた。 「アッ♡あぁ♡あァっ♡♡ぁ♡あ♡んお゙♡はぁん♡音っ♡はずかし…っ♡シュタルク♡ひぅ♡ひぐっ♡ひぅぅっ♡♡イッちゃう♡ひぅ♡くるっ…♡シュタルクさま♡シュタルクさま♡♡イッちゃう♡」 「(フェルン、かわいいな…)」 薄暗い宿屋の一室。 シュタルクはフェルンの両手を押さえつけ、無理やりベッドに押し倒した状態で彼女のおまんこを人差し指と中指で掻き回しながら、普段は澄まし顔で過ごす彼女の乱れに乱れた蕩け顔を見つめている。 普通の女の子でしかない上に魔法使いのフェルンでは、細身に見えるが屈強な戦士のシュタルクに敵うわけもなく、ほとんど一方的に悦楽を与えられる。 プシッ♡プシッ♡とショーツを濡らし、シュタルクの手のひらに向かって何度も潮吹きを繰り返すフェルンのクソザコすぎるおまんこは、グチュグチュッ♡と膣の入り口を掻き乱す逞しい指に敗北を認め、みっともなく膣の締まりを緩めている。 「んんっ♡あーっ♡あーっ♡いや♡いやぁっ♡指でずこずこしゅごいのぉ♡♡♡シュタルクさま♡ァ♡くるっ…♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡ァ♡イクッ♡シュタルクさま♡シュタルクさまぁ♡♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡」 「うおっ、すげぇ…!」   ビクンッ!ビクンッ!とフェルンの腰は大きく跳ね上がり、まるで噴水のようにイキ潮を対面の壁に当たるほど勢い良く噴き出して、完全に蕩けきった表情でシュタルクを見上げる。 そのエロすぎる表情にシュタルクはゴクリと生唾を飲み込み、昼間に酒場で聞いたようにズボンを脱ぎ、ガチガチに勃起した槍のごとくいきり立つチンポを彼女のショーツをずらし、ゆっくりと割れ目に宛がう。 「あっ…んんっ♡」 くちゅりっ♡と少し当たるだけで糸を引き、もうとっくに準備を終えたおまんこに向かって、シュタルクはチンポを挿入していく。 じんわりと温かくチンポを包み込んでくれるおまんこを堪能するシュタルクだったが、だんだんと緩やかな速度で腰を前後に動かし始める。 「あひっ♡♡んんっ♡ひぅ♡んおぉぉっ♡♡♡」 たった、それだけの動きでフェルンは喘ぎ声を上げ、両足を閉じてシュタルクに抱きつくようにしながら彼のピストンを止めようとする──けれど。その程度の拘束で止められるはずもなく、彼女は密着状態で子宮を抉るように突かれ、惨めにアクメ顔を晒す。 「あひっ♡♡んんっ♡パンパンすき♡シュタルク♡あーっ♡あーっ♡イッちゃう♡くるっ…♡あーっ♡あーっ♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡シュタルクさま♡だめっ♡シュタルクさま♡♡なにかくるっ…♡」 ギュウウゥッ♡と必死に抱きついて言い知れぬ絶頂の津波に襲われ、ブッシャアァァーーーッ!!と盛大に潮吹きアクメをキメるフェルンの両足を鷲掴みにし、ぐるりと頭とお尻が入れ替わるほど前方に下半身を追いやる。 「フェルンッ!!フェルンッ!!」 「んおぉぉっ♡♡♡アッ♡あぁ♡あァっ♡♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡はうぅ♡ぐりぐりやぁ♡シュタルクさま♡もっと♡ふああぁぁっ♡♡♡イッちゃうぅ♡もっと♡イクイクイクイクイクッ♡♡イッ~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」 いわゆる、種付けプレスの格好だ。 どちゅんっ!どちゅんっ!と力任せにチンポを打ち付け、肉ヒダを掘削機のごとく抉り取り、フェルンを完全に堕とすつもりでシュタルクは腰を振る。 「いや♡んおぉぉっ♡♡♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡あん♡じゅぽじゅぽしゅるのぉ♡♡シュタルクさま、また♡」 「孕めッ!オレの子供孕んでくれ!」 「あっ♡あっ♡あっ♡ふああぁぁっ♡♡♡イッ♡♡くぅ…♡♡♡あっ♡あっ♡あっ♡またイクイクイクイクイクッ♡♡♡シュタルクさま♡シュタルクさま♡♡イッ♡♡くぅ…♡♡♡」 今度はシュタルクの射精に合わせて、フェルンは潮吹きアクメをキメて絶頂し、ドプドプドプッ!!と自分の子宮に注ぎ込まれる新鮮な精液の濁流で、またアクメをキメるのであった。 ◆ 後日──。 シュタルクとフェルンは相も変わらず、フリーレンと旅を続けている。 だが、フリーレンが眠れば獣のように互いを求め合い、フリーレンが起きている時ですら、シュタルクはフェルンのお尻を揉み、おまんこやアナルに指を差し込み、彼女を人前でイカせている。

【中編】性欲つよつよシュタルク君とクソザコすぎるフェルンちゃんの話。

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