ボクの名前は秋川トオル──。 父親の再婚をきっかけに、女の子ばっかりの義理の家族とすごすことになった男子高校生だ。一つ年上の義姉・秋川アカネさん、一つ年下の義妹・秋川ナツキちゃん、ボクの義理の母親になった秋川チハルさん。 普段は温厚で心優しい外面の良い彼女達のとんでもないヒミツを知っているのは、父親とボクだけだ。 ◆ とある日の夜───。 「ブヒッ♡ブヒッ♡」 「フゴォッ♡プゴッ♡」 我が家のリビングのど真ん中で、みっともないブタの鳴き真似を披露しながら、ボクと父親は短小で皮も被った粗チンを勃起させ、エロ蹲踞の格好で振り乱す。 その様子をソファに腰掛け、ボク達の情けない粗チンの五倍は大きく逞しいフタナリおちんぽを丸出しにしたボク達のご主人様である三人の美女──。 「ププッ、トオルったらホントに情けないわね♡いつも兄貴面してるクセに、エッチなアプリにも勝たないとか有り得ないでしょ♡」 「もう、だめよ?トオルみたいな女の子に跪いて、みっともなく粗チンを揺らす雑魚オスは、このアプリには絶対に勝てないんだから、ね?」 「ぶひぃんっ!!♡♡♡」 そう言ってボクの粗チンを魅惑的な足で弾く義姉のアカネさんにボクはブタの鳴き真似で返事し、チラリと真横を見れば強制的にブリッジの体勢にされた父親が、義母のチハルさんにキンタマをキックされ、ピュッ!ピュッ!と惨めにザーメンを射精している。 「トオルもああなりたいんだぁ♡」 ナツキちゃんは、そう言うとボクの粗チンに爪先を押し当てて、グリグリとキンタマにダメージを与える。ボクは逃げることも出来ず、歓喜と恐怖によってオシッコを漏らし、父親と同じようにピュッ!ピュッ!とザーメンを噴き出すのだった。