彼女の名前は井上織姫───。 空座第一高校に通う爆乳女子高生であり、とある超能力に目覚めたキモオタの変態○脳によって彼のお嫁さんにされてしまった女の子だ。 「お帰りなさい、ダーリン♡」 「ぐひひっ。ただいま、織姫ちゃん♡」 そう言ってアパートの一室の玄関先で、ブルンブルンッ♡とお腹の半分ほどオッパイを隠すモノ──エプロンというより腹掛けにも思えるソレを身に付け、キモオタを出迎えるのは美少女こそ井上織姫だ。 ムチムチとした豊満な臀部を丸出しに、綺麗に整えられた陰毛、クリトリスに付けられたキモオタとの愛の証たる『クリトリスの指輪』がキラリと光る。 「今日はフェラチオにする?それともおまんこに種付け?あっ、この前みたいに私のケツ穴まんこの開発もしちゃおっか?♡♡♡ヒギィッ!!?♡♡♡♡♡」 くねくねと身体を揺さぶり、いやらしい提案をキモオタにする井上織姫に対して、キモオタはオッパイをビンタした。さっさと疲れて帰ってきた自分のチンポを労えと命令を与える。 「は、はぁいっ♡」 ゆっくりとエロ蹲踞の格好になった井上織姫はズボンのファスナーを下ろし、ムワアァッ…!と濃縮されたチンポの臭いを嗅いただけで、プシッ♡と軽く潮を噴き、イッてしまう。 「まずはフェラチオでぇ~ッ♡」 ねっとりと唾液をチンポに垂らし、ニチュニチュッ♡と優しく手コキを駆使して、大きく立派なチンポを更にガチガチに勃起させ、ゆっくりとオッパイで挟み込んだ次の瞬間、井上織姫は高速でチンポをしゃぶり始める。 ヘビのようにチンポに絡み付き、レロレロとチンカスを削ぎ落とし、ドプドプと溢れ出すカウパーを啜りながら、井上織姫はおまんこをほじくり返している。 偶然、超能力に目覚めたキモオタと出会わなければ井上織姫は大好きな男の子とお付き合いして、もしかしたら結婚していたかもしれないが…‥。 もう彼女は小太りで小汚ない上にチンカスまみれのチンポを掃除するように強要する、キモオタによってチンポをしゃぶることしか考えられないビッチに成り果ててしまっているのだ。