ヨミハラ地下施設───。 ムチムチと成熟し切った肉体を際どい極小サイズの対魔忍スーツで包み込んだキツそうな雰囲気と見た目の美女の対魔忍──上原燐は噎せ返ってしまうほど濃厚なザーメン臭の漂う飼育部屋のど真ん中で、マングリ返しの格好にされていた。 「ずいぶんと情けない姿になりましたね」 「フン。趣味の悪いことだ」 そう呟いて上原燐のことを見下す少女。 彼女は、かつて上原燐の部下として活動していた対魔忍だったが、上原燐のドSすぎる生活と多忙すぎる生活に耐えきれず、対魔忍を裏切ったのだ。 「ププッ、よくマンコとアナルの形丸分かりのエロポーズ決めてるクセに偉そうに出来ますよね♡私だったら、絶対にしませんよ」 少女はケラケラと楽しそうに笑いつつ、上原燐の股間を隠していた対魔忍スーツの生地を引っ張り、ゆっくりと蒸れて牝の臭いを放つ淫靡なおまんこ、なぜか期待するようにヒクついているアナルが丸出しになる。 キッと上原燐は少女を睨み付けるが、まともに身動ぎ出来ない彼女を怖がるわけもなく、物々しい機械を構える少女の手が上原燐のおまんこに当たった瞬間───。 「おぉおおぉおぉおっ!?!?!!♡♡♡♡♡♡」 ブッシャアァァァーーーーーーッ!!!! 謎の機械はビームを投射し、上原燐はとてつもない快感を子宮に受け、みっともなくイキ潮を噴き出す。あまりにも勢い良く潮を吹いたせいか、エロ汁は天井にまで飛び散っている始末だ。 「まだまだイキますよぉ~ッ♡」 「ま、ま゛っでぇええぇえっ!!♡♡♡♡♡」 ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!ブシッ!と小刻みにビームを打ち込まれ、上原燐のおまんこはキュンキュンと疼き、愛液かオシッコなのかも分からない汁を垂れ流しになってしまう。