オレの名前は海崎コモリ──。 ちょっと。いや、かなりオッパイよりお尻に栄養が寄っている気がするTSっ娘だ。やっぱりお尻を揉まれると大きくなるっていう話は事実なのだろうか? そんなことを考えながらバス停で学校行きのバスを待っていると。いつもようにやって来たOL風のお姉さんは、オレを見つけるなり、直ぐにオレのケツをスパァンッ!と叩き、乱雑に揉み始める。 オレとお姉さんのいるバス停は人通りが少なく、こうして土日祝以外は毎日のように遭遇し、バスが来るまで延々とオレはデカケツを揉まれ、ときにはケツ穴をほじられ、おまんこをグチュグチュッ♡と掻き回される。 「スカートが邪魔ね♡」 そう言うとお姉さんはオレの履いていたスカートをハサミで切り裂き、ちょっと大人っぽいレースのショーツを無理やり脱がされ、オレは下半身丸出しの格好でバス停に立っている。 徐にしゃがみ込んだお姉さんはオレのお尻に顔を押し付け、スウゥーーッ♡♡♡ハアァーーーッ♡♡♡と深呼吸を繰り返して、オレの少しだけ蒸れた牝穴の臭いを嗅ぎ始める。 ほぼ強制的にがに股の格好にされたオレのアナルにねじ込まれるお姉さんの舌に、ビクン!と僅かに身体が跳ね上がり、プシャアァァッ…‥♡と潮吹きしてしまう。 お尻の穴を舐められ、クリトリスを摘ままれ、誰が通るかも分からないバス停でオレはお姉さんにおまんこもアナルも好き放題にされる。 いよいよ、ふたなりおちんぽをハメようというところでバスは到着してしまい、お姉さんは舌打ちをしながら、オレに連絡先と明らかにホテル街の鍵らしきモノを渡してきた。 「…‥…‥♡」 オレ、学校が終わったらお姉さんにパコられるんだ。そんな妄想を繰り広げる度、おまんこがキュンキュンと疼きっぱなしになってしまう。 とりあえず、コンドームとか買ってこよ♡ そんなことを考えながらオレはおまんこもアナルも丸出しのままバスに乗り込み、お姉さんとは違う、別のふたなりにおまんこやアナル、オッパイを乱雑に揉まれ、掻き回され、つねられる。