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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。8

駒王学園───。 そろそろ衣替えの季節に差し掛かってきた日のことだ。まだまだ肌寒さを感じながら、駒王学園の昇降口に入ると。 そこには様々な大きさ、色とりどりの下着とお尻を丸出し──いや、スカート丈が異常なほど短いという、さらにヒップラインをエロくTバックを履いた美少女達が和気藹々と話している。 スニーカーを脱ぎ、オレは上履きの踵を掴みながら、手慣れた動きで履き替える。チラリと目の前を見れば、Tバック越しにキュッと引き締まったアナルが見えてしまい、めちゃくちゃチンポに刺激を与えてくる。 彼女達は上着やシャツは、まともに身に付けているというのに、おまんこもお尻も丸出しのエッチな格好で過ごしている。しかも、よく見れば尻たぶに掴まれた痕が残っている。 「おはようございます、イッセー先輩」 「うおっ。あ、おはよう。小猫ちゃん」 いきなり現れた彼女にビビりつつ、ゆっくりと目線を下に向けると。やっぱり彼女もTバックを履き、ほとんどベルトみたいなスカートを着ている。 「…‥ふふっ、イッセー先輩は私のお尻が気になるんですか?」 「い、いや、まあ、はい、そうです」 ちょっぴり妖艶さを纏った小猫ちゃんにドキリとしながらも素直に頷き、オレは彼女の隣を歩きつつ、プリンプリンッ♡と歩く度に弾みまくる、彼女の魅力的なヒップを見つめてしまう。 「じゃあ、また放課後に」 「…ッ♡すみません、放課後まで我慢できそうにないので、ホームルーム前にエッチしましょう♡」 「は?うおあっ!?」 突如、あのリアス部長や朱乃先輩にリードしてもらい、オレとセックスしている小猫ちゃんとは思えない発言に困惑した次の瞬間、オレは廊下のど真ん中で小猫ちゃんに押し倒されていた。 「あっ、んくぅっ!!?♡♡♡やっ、やっぱりイッセー先輩のおちんぽ大きくて、私のおまんこじゃキツそうです、ねっ♡♡♡♡♡」 「はやっ、まずいって!?」 パンパンッ♡パンパンッ♡と小刻みに腰を振り下ろす小猫ちゃんの太股を掴み、オレはキツキツで、ふわとろな彼女のおまんこに締め付けられる感覚で、もうイキそうになっていた。 よく周りを見ればオレと小猫ちゃんのセックスに興奮し、自然とおまんこに手を添えてオナニーを始めている始末だ。こ、このままだと全校生徒とセックスしなきゃいけなくなる!? 「ぐっ、出る!」 「んんんっ!!♡♡♡♡」 そんなことを考えながら、オレは朝イチで溜まりに溜まっていたザーメンを小猫ちゃんの小さな子宮に向かって、ドビュルルルルルッ!!!とぶちまける。 恍惚とした表情を浮かべ、満足げにお腹を擦る小猫ちゃん。ウ~ン、小柄な女の子が、そういう仕草をしているのはすごく興奮する。 「んあっ♡…‥ふふっ、イッセー先輩はまだ元気一杯なんですね♡」 「…‥今度はオレの番だ!」 「おほぉおっ!?♡♡♡♡」 どすんっ♡と力強く子猫ちゃんの子宮を突き上げた瞬間、女の子とは思えないほど野太い声を張り上げて、彼女は盛大に潮吹きアクメをキメる。 ぐるりと目をひっくり返し、だらりと舌を垂らして気絶してしまった小猫ちゃんを抱き上げ、彼女の教室の前面──教卓の上に座って、小猫ちゃんのおまんこにチンポをねじ込んだり、引き抜いたりするところを彼女の友達に見せつける。 ◆ 朝のホームルームを終えて、一時限、二時限、とオレの日常は進み、たまに隣の席のアーシアとレイナーレにチンポをシゴかれ、教室でザーメンを射精する。 二人とも魅力的な女の子なのは分かる。──だけど。オレの視線、というか手は二人の剥き出しになったアナルをほじり、おたがいに愛撫を仕掛け合っている。 「イッセーさんっ♡おしりっ、そんなにホジホジしちゃだめです♡」 「おほっ♡ん♡イッセーくん、指がアナルに刺さってるわよ、ひぐっ♡」 「そうかぁ?」 ニチュニチュッ♡ニチュニチュッ♡ 卑猥な音を奏でる二人のケツの穴に興奮し、またチンポを硬くしながら、グリュッ♡とケツの穴をほじった瞬間、アーシアとレイナーレは見事な潮吹きアクメをキメる。 二人のアクメ顔に満足したオレは更に指を深くねじ込み、ガリガリと腸壁を引っ掻き、ダメ押しの快楽を与えまくり、まだ授業中だというのに失神アクメをキメる二人の姿に何度も頷く。 やっぱりエッチな女の子は最高だぜ! ◆ 「イッセー、私とエッチするより先にしちゃったらしいわねえ?」 「い、いや、そのですね?」 にっこりと微笑むリアス部長。 彼女もみんなと同じようにTバックだが、小猫ちゃんやアーシアと違って、お尻の割れ目に食い込んだ下着越しに見えるおまんことアナル。そして、肉厚な臀部から視線が離せなくなる。 「よいしょっ、と」 「おっ、おおぉっ!?」 リアス部長はムッチリとしたお尻をオレの膝の上に乗せ、わざとらしくお尻を揺さぶり、ズボン越しにチンポに刺激を与えてくる。 ──だが、オレは彼女に触れることは出来ず、ムラムラした気持ちを発散することは許してもらえず、ひたすらリアス部長のムチムチしたデカケツでケツコキされ続ける。 「あと3日はセックス禁止よ♡」 「そ、そんなッ」 「まあ、イッセーがどうしてもセックスしたくなったら、こうして私のデカケツでチンポを優しくシゴいてあげるわ♡た・だ・し、自分でオナニーしちゃだめよ?♡♡♡」 そうオレに告げるリアス部長の顔は優越感と支配欲まみれで、やっぱり彼女も悪魔なんだと再確認してしまった。…‥めっっっっちゃくちゃにエッチだ!! 「ホラホラ♡もうザーメン出しても良いのよ?♡♡♡いつもイッセーに負けてる私のデカケツに、今度はイッセーが負けちゃうわねぇ~ッ♡♡♡♡」 「ぐっ、うおっ!」 り、リアス部長、すんげえチョーシに乗ってるけど。さっきから怖いくらいニコニコ笑ってる朱乃先輩がいるの完全に忘れてるんじゃないのか!? そんなことを考えながらオレは目の前で揺れる淫猥なデカケツを鷲掴みにしたい気持ちを押さえつつ、なんとかザーメンを射精するのを我慢し、耐える。 「出してっ♡出してっ♡」 「うっ、ああぁああぁっ!!?」 とうとうオレはリアス部長のケツ圧に負け、ビュルビュルッ!!!とザーメンを射精してしまい、彼女の背中とお尻に大量の精液をぶちまけてしまう。 ビクビクとザーメンを射精した余韻で震えるチンポを満足げに見下ろすリアス部長。…‥3日経ったら絶対に仕返しセックスでオナホール宣言させてやる。 オレは、そんなことを考えながらもニコニコと笑う朱乃先輩に捕まり、エッチなお仕置きを受けるリアス部長に興奮し、またチンポを勃起させる。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。8

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