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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】デカパイ&デカケツの卑猥すぎる恵体のセクサロイドと生活する話。

今日、オレはセクサロイドを購入した。 全長176cm。バスト107cm。ウェスト61cm。ヒップ99cm。金髪のロングヘアー。ツリ目。高圧的な見た目。従順な性格。 そうリクエストした通りに作られたオレだけのドスケベすぎるセクサロイドが、オレの目の前に佇んでいる。しかもオレより7センチも背丈は高く、ちょうど彼女のオッパイにオレの顔が当たる高さだ。 『本日よりご主人様に性奉仕するために参りました、O型37号です。どうぞご主人様の望むがままに、わたくしのオナホボディをお使い下さいませ』 彼女はそう言うと優雅に一礼し、ズカズカとオレの住んでいるマンションの一室に入り込み、ゴミやザーメンを吐き捨てたティッシュの山を片付け始める。 「おおっ、綺麗になってく…」 オレは久々に綺麗に掃除される部屋を見て、素直に彼女の手際の良さに感動しながら、プリプリとオレを誘惑するように動くデカケツに視線を向ける。 ラバー素材の全身タイツ越しに見える彼女のケツの穴──アナルのシワの一本一本まで、くっきりと把握できるほど彼女の恵体に張り付き、正しくオナホールに相応しい姿と云える。 「おい。ケツ穴広げろ」 『はい。ケツ穴を広げます』 セクサロイドはオレの言葉に頷き、掃除していた手を止めて、中腰のまま後ろ向きになり、がに股でケツ肉を左右に引っ張り、ドスケベすぎるケツの穴をかっ開く。 「オレのチンポをイラつかせたことを謝罪しろ」 あまりにも理不尽な命令だ。 『はい。ご主人様、わたくしのドスケベなケツ穴で勇ましいおちんぽ様をイラつかせてしまい、まことに申し訳ありませんでした。どうか、このチンポをハメる以外に使い道のないオナホールにお仕置きして下さいませ』 そう言ってセクサロイドはアナルを動かし、腹話術の真似事を披露し、さらにオレのチンポをイラつかせ、セックスを要求してくるのだった。

【短編】デカパイ&デカケツの卑猥すぎる恵体のセクサロイドと生活する話。

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