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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】いつもオレを扱き使うムチムチ年増のエロババア女上司が裏サイトで晒し者になっていた。

オレは小山田一郎───。 とある大企業の営業課の部長を勤める敏腕キャリアウーマンの四条斎子に奴隷のごとく扱われ、毎日毎晩残業するのは当たり前の生活を送っている冴えない新卒のサラリーマンだ。 「はあぁ…‥マジでダルすぎる」 そう深夜のオフィスを抜け出して、喫煙所でタバコを吸いながらスマホを弄り、なにか鬱憤を晴らせるものはないかとネットサーフィンしてみる。 この際だからイタズラでも良いし。あのクソムカつく年増のムチムチエロババアに仕返し出来れば、もうジョーダンでもチープなギャグでも何でも良い。 タバコが切れて、イライラしながら、そんなことを考えているとオレは変な…‥どうにも胡散臭くて、如何にもという感じのサイトを見つけ、適当にスマホの画面をタップしてサイトに入る。 「『あなたの仕返し手伝います』?」 そんなテキストの貼られた掲示板だ。 ゆっくりとスクロールしながら掲示板の反応を確認する。…‥何人かは本当に代行者がやって来て、投稿者の伝えた通りの『仕返し』を遂行したようだ。 「…‥試しに頼んでみるか」 そう呟いたオレは「四条斎子に思い付く限り、とんでもなく下品で惨めな仕返ししてくれ」と投稿し、どうせネタの掲示板だろうと決めつけ、オレはそのまま投稿を消さずにオフィスに戻った。 ◆ 翌日。 今日は珍しく四条斎子は遅刻し、どこか苛立っているように感じながらもオレに罵詈雑言を浴びせるだけ浴びせ、さっさと仕事に行けと命令してきた。 いつも偉そうだが、今日は一段と偉そうにデスクに座り、オレ達の動きを細かく観察しているような気がする。おいおい。また、だれかやらかしたのか? 「…‥それにしてもスカート短かったな」 ふとオレは異様に短くなったタイトスカートを履き、ムチムチのデカケツをイスに押し付けるように座っていた四条斎子のことを思い出す。 ひょっとして、あの掲示板か? …‥いや、それはないか。 ◆ さらに翌日。 オレは唖然としていた。あのクソムカつく年増のエロババア──四条斎子が金ぴかに光るボディコンを身に付けて出社してきたのだ。マン毛も丸見え、ヒクつくアナルもTバック越しに見えるほど淫猥な姿だ。 「なに?何か文句でもあるのかしら?」 そう言う四条斎子はウシみたいにデカいオッパイをブルンブルン!と揺らしながら、キッと鋭い眼差しでオレを睨み付け、また自分の席に座り直す。 いったい、どうなってるんだ? ◆ 1ヶ月後。 「んおっ!♡ぶひぃっ!♡♡」 オレ達はオフィスのど真ん中で極太バイブをおまんこに挿入し、グチュグチュッ♡と卑猥すぎる音を立て続ける四条斎子を無視して、必死に仕事をこなす。 かつてクソムカつく年増のエロババアだった彼女は、いつの間にかド変態で無様すぎる痴女に成り果ててしまい、営業成績も最下位に落ち、今は会社でオナるかザーメン便所として使われるかの二択だ。

【短編】いつもオレを扱き使うムチムチ年増のエロババア女上司が裏サイトで晒し者になっていた。

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