とある日の夕方───。 雄英高校の普通科に通う女子生徒──唯野乙葉は放課後を迎えると同時に睡魔に襲われ、ポツンと教室の自席に突っ伏して、スヤスヤと眠っている。 「フフッ♡今日も居残り授業よ、乙葉ちゃん♡」 そう言って教室に入ってきたのは18禁ヒーロー『ミッドナイト』だ。彼女のヒーローとして活躍しながら雄英高校の教師も勤めている敏腕な女教師なのだが、彼女には一つだけ怪しいウワサが存在する。 それは、彼女が女の子を食べている。 そんなものはウワサだと唯野乙葉は思っているが、実際に襲われているのは彼女だけであり、その光景を見ていた生徒がウワサを流したというのが真実だ。 「んんっ」 「あら?随分とオッパイも柔らかくなったわね。ふふっ、ひょっとして無自覚に私にされたようにしているのかしら?♡」 ミッドナイトは嬉しそうに呟きつつ、ねっとりと指先に絡み付く唯野乙葉の愛液を舐めとり、ゆっくりと身体を持ち上げ、彼女のオッパイより大きいかもしれないお尻をガン見する。 すぐにでも、ふたなりおちんぽをネジ込み、パンパンと腰をぶつけたいけれど。さすがに教師が生徒とセックスするわけにもいかず、こうして唯野乙葉のおまんこやアナルをオカズにおちんぽをシコッているのだ。 「ううっ、もう出るわよ!♡♡♡」 どびゅっ、どびゅるるるるっ!!とザーメンを吹き出し、彼女のお尻に粘性の強すぎる精液をぶちまけ、ミッドナイトは満足げに吐息を吐く。 ここ数日間、ミッドナイトはずっと彼女のおまんこやアナルをオカズにオナニーしているのだ。