彼女は、とある王国のお姫様───。 いつもお付きのメイドをからかったり、彼女仕事中に、ちょっとしたイタズラをして困らせている悪いお姫様だ。 「クフフ。今日も楽しかったですわ」 そう呟いてベッドに寝転んだ瞬間、お姫様は一瞬にして熟睡してしまう。その理由は宮廷魔術師に命令して、お姫様が快眠および熟睡できるように作らせた魔法のマクラのおかげだ。 この魔法のマクラを使えば、どれだけ不眠に悩まされる人間も一瞬にして熟睡し、ちょうど午前7時を迎えるまで絶対に起きることはない。 「失礼します、お姫様」 がちゃりとお姫様の寝室のドアを開け、ゆっくりと彼女の眠っているベッドに近づいていくお付きのメイドの手には大量のオモチャが抱えられている。 「ふふっ、お姫様はいつも透け透けパジャマで私を出迎えてくれるので、ほんとうに嬉しいです♡」 そう言うとお付きのメイドはお姫様のパジャマを脱がし、下着も脱がして、あっという間に高貴なお姫様の肉体を剥き出しの、丸裸にしてしまった。 ──すると。お付きのメイドもお姫様と同じようにメイド服を脱ぎ、素っ裸になる。が、彼女の股ぐらには棍棒を彷彿とさせる巨大なふたなりおちんぽが生えていた。 「よいしょっ、と♡」 ぐるりと手慣れた動きでお付きのメイドはお姫様の頭上に股がり、ムワアァッ♡と汗臭くて蒸れたキンタマをお姫様の高貴な美貌に押しつけ、ムッチリとした爆乳にふたなりおちんぽを挟ませる。 ばちゅんっ!ばちゅんっ!とお付きのメイドが厳ついふたなりおちんぽを打ち付ける度、ポヨンポヨン♡と揺れまくるお姫様の爆乳の登頂部──乳首をキュッと摘まみ、コリコリと甘い刺激を与える。 「んんッッ♡♡♡」 ぶびゅっ!ぶびゅるるっ!!と大量のザーメンをぶちまけ、ゆっくりとお姫様の金髪でザーメンを拭き取り、お付きのメイドはお姫様のアナルに極太いバイブをネジ込み、クリトリスと乳首に吸引器を装着し、すべてのオモチャを起動する。 ヴヴヴヴヴヴーーーーッ!!!! 一斉に動き出すオモチャに負け、お姫様は潮吹きアクメをキメてしまい、メイドはお姫様のみっともない興奮し、ビンビンにいきり立つふたなりおちんぽをお姫様の口に押し込み、再びピストンを開始するのだった。