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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】可愛い高木さんに自分をゴリラだと暗示を掛ける話。

とある日の放課後───。 いつも西片と仲良くしている学校で一番可愛い女の子──高木さんに向かって、オレはスマホに入れていた魔法のアプリを使って暗示を掛けた。 アプリの効力はクラスメートや両親、近所のオッサンで試しているし。このアプリの力は本物だと完全に分かっていて、使い方も調べて完璧に使いこなしているつもりだ。 「よ、よし、高木、まずは制服を脱げ」 「……はい。制服を脱ぎます」 そう言うと高木さんはスカーフを外し、ゆっくりとセーラー服を脱いでいき、水色の可愛いブラジャーとパンツだけのエッチな姿になる。オレは生まれて初めてみる女の子の下着姿に興奮し、ガチガチにチンポを勃起させる。 「っ、おっぱいだ、すげえ…」 むにゅっと柔らかい彼女の胸を揉みくちゃにしながらブラジャーをずらす。ぷるるんっ♡と小さいオッパイが上下に弾み、オレの目を釘付けにする。 100回近く高木さんのオッパイを揉み続け、いよいよ彼女のおまんこだと手を伸ばそうとしたところで、ふと良いことを思い付いてしまった。 「高木、明日の放課後……」 オレは彼女に新しい暗示を掛け、彼女に制服を着せると、そのままオレとの記憶を消してから家に帰してあげた。 やべえ、明日が楽しみだ。 ◆ 次の日──。 オレは高木さんのいる教室に入る。 「ウホッ!ウホッ!ウホッ!」 ──けど。 そこにいたのは普段の可愛くてみんなの人気者の高木さんではなく、素っ裸でゴリラのように胸をドスドスと叩いている変態だった。 まだ毛も生えていないおまんこ、プリンとしたお尻、プルプルと叩く度に揺れるオッパイ。とんでもなくヤバいくらいにエロすぎる彼女の姿にオレは興奮してしまう。 「ウホッ!ウホホッ!ウホッ!」 のっそのっそと四つん這いで歩く高木さんの後ろ姿、もうお尻の穴も丸出しのスケベな姿にオレのチンポは精液を暴発していた。

【短編】可愛い高木さんに自分をゴリラだと暗示を掛ける話。

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