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【短編】ボクの幼馴染みのボーイッシュ女勇者は屈強なオッサンのオナホになっていた。

『や、やあ、久しぶりだね♡』 そう言って景色や人間の会話を記録する魔法の水晶に映っているのはボクの大切な幼馴染みにして、この世界を救うために選ばれた女勇者だ。 彼女とは小さな頃に結婚しようと約束し、ずっとボクのお嫁さんになってくれると思っていた。 そんな彼女は勇者の証たる額当てを付けたまま、大きく雌牛のように育ったオッパイもムッチリとした肉体も丸出しの格好で、ボクの知らない筋骨隆々の屈強な戦士然としたオッサンに胸を揉まれ、恥ずかしげに魔法の水晶に話し掛けている。 『んッ♡か、彼はボクのパーティーメンバーの一人でね♡おほっ♡いつ、いつっもぉお゛~~ッ!?♡♡♡んぐっ、助けてもらってるんだ♡♡♡♡』 彼女の話している最中だというのにオッサンは平然とボクの触ったことのない彼女のおまんこを無造作にほじくり、軽く触るだけでイカせてしまった。 『あっ、ちょ、やんっ♡』 ムニムニッ♡とオッパイを揉まれて嬉しそうに喘ぐ彼女の姿に、ボクのチンポは自然と硬くなり、ふと気がつけばオナニーを始めている。 『おぶっ♡おぉんっ♡あほっ♡』 ガバッと大胆に開かれた足の奥──彼女のヒクヒクとうごめき、切なそうに痙攣しているおまんこにボクの視線は釘付けになり、ゆっくりとオッサンの上に跨がる彼女よりも、彼女のおまんこに集中してしまう。 さらにデデン!と魔法の水晶に突き出された巨大な彼女のお尻とケツの穴に鼻息を荒くして、ボクはオッサンのチンポより小さくて情けないチンポを必死にシコシコと擦りながら彼女の姿を凝視する。 しかし、そこで映像は途絶えた。 ぴゅっ!ぴゅっ!と情けない射精を繰り返すチンポを握ったままボクは呆然と彼女とセックスしまくっているであろうオッサンを羨むのだった。

【短編】ボクの幼馴染みのボーイッシュ女勇者は屈強なオッサンのオナホになっていた。

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