彩南高校──。 今日は校長による唐突な身体検査のために一組ずつ保健室に向かっている途中、男子生徒も女子生徒も意識は混濁していき、ぼんやりとしたまま廊下に並んでいる。 「グフフッ♡」 ねっとりと気持ち悪い笑みを浮かべた彩南高校の校長はズラリと一直線に並んだ女子生徒の真横を歩きつつ、普段なら触ることすら出来ない彼女達のオッパイやお尻、おまんこを触りまくる。 (いやぁ~ッ♡大枚をはたいて、あの女医を雇った甲斐があったですぞ♡あの唯ちゃんが、わしにオッパイ揉まれても怒らないなんて♡) そう校長はニタニタと脂汗を垂らし、荒い息を繰り返しながら、古手川唯をはじめとした女子生徒の制服を脱がしていき、ようやく脱がし終わる頃には、大小サイズの異なる魅惑の果実が彼の目の前にあった。 「むひょぉおーーっ!♡♡♡♡」 ガバッと校長はスカートのみ身に付け、ノーパンかつトップレスのエッチな女の子に飛びかかり、メチャクチャな動きで彼女達の身体を触り、ガチガチにチンポを固めている始末だ。 「あら、校長先生。随分と盛ってるわね」 「おおっ、女医の方!あなたのおかげで、わしの理想は叶いました、ぞ!♡♡♡」 そう言うと校長は白衣を着た女性に感謝しながら古手川唯の後ろに回り込み、どちゅんっ!と彼女のおまんこにチンポをねじり込んだ。 ずぱんっ!ばちゅんっ!と女の子の大事なところをチンポを気持ち良くする道具としか思っていない強烈なピストンで抉り、校長は古手川唯のおまんこを蹂躙していく。 「ふふっ、私も使わせてもらうわね♡」 「おほっ♡女医の方、まさかふたなりとは!」 にんまりと校長は笑みを浮かべて、自分のチンポより美しく色白な女医のふたなりおちんぽを見て、更に興奮したのか古手川唯のおまんこにザーメンをぶちまけ、次の女の子に向かってしまった。