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【中編】最強TS対魔忍カルノちゃんがメス堕ち耐久の訓練を受ける話

五車学園。 今日はオレの苦手な科目の一つ『セックスなしの快楽によるマゾ堕ち耐久訓練』だ。簡単に言えば彼氏や友人(相手は男子である)にエッチな責めを受け続けるという訓練───。 まあ、すでに上原鹿之助君という彼氏のいるオレにエッチしようと突っ掛かってくるヤツはいない………けど、この授業の時の鹿之助君はちょっとだけアレになる。 「宜しくね、鹿之助君」 「お、おおっ」 「んぐっ♡」 そう言ってオレは鹿之助君の持つバイブやローターをオッパイやおまんこ、お腹に押し当てられる。ヴヴヴッ!と激しく震動するバイブでお腹越しに子宮を刺激される。 その様子を見ていたふうま君や蛇子ちゃんが同じようにエッチな行為を始め、クラス中で女の子をイカせる責めが大量発生し、甘く情けない声が教室に反響する。 「カルノ、こっちにお尻向けて」 「うっ、わ、わかった♡んお゛ッ♡♡♡」 「やばっ、すんげえ入る…♡」 鹿之助君のお願いに従って、オレは机を支えにして彼にお尻を差し出す。きょ、今日って、どんな下着履いてたっけ?などなど考えながら、オレはお尻の穴に有線タイプの卵タイプのローターをねじ込まれてしまう。 わ、わんちゃんみたい…♡ ローターのスイッチを持つ鹿之助君と、ローターをお尻の穴にハメたオレの構図は正しく飼い主とペットであり、オレは恥ずかしさを感じるより真っ先に、大好きな男の子のモノになれたという幸福感に包まれてしまっていた。 「んんっ♡あっ♡ふうぅっ♡♡♡♡」 ビクビクと腰を震わせ、みっともなくおまんこを濡らしながら、オレは鹿之助君が見ているのに、ふりふりっ♡ふりふりっ♡とお尻を振ってしまう。 きっと鹿之助君にはオレのお尻の穴に入ったローターも、そこから伸びてる線も丸見えで、オレのことエッチではしたない女の子だと思ってるんだ♡ 「んひあっ!?♡♡♡い、いきなりローター引っ張らないでよ!!?♡♡」 グイッと力任せにローターを引っ張られ、ミチッ♡とお尻の穴を拡げて出ていこうとする卵タイプのローターに驚き、ギュッとお尻の穴に力を込める。 ──それでも鹿之助君のローターを引っ張る手は止まらず、オレは頭を机に押し付け、必死に両手でお尻を守るように尻肉を寄せて、ギュウウッ♡とお尻の穴を締める。 いやいやと頭を振るけど。 鹿之助君はオレのお尻に埋まったローターを引っ張り続け、ぬぷっ♡ぬぷぷっ♡と楕円形の卵がオレのお尻を拡げて、どんどんと外に出ていこうとしている。 「やっ、あぁああぁあぁッッッ♡♡♡♡」 ぬぽんっ♡とローターが引き抜かれると同時にオレは潮吹きアクメをキメてしまい、カクカクと情けなく両足を震わせながら、なんとか机に身体を預けて、地面に倒れずに済む。 しかし、コトッ…とオレの目の前にオークのチンポを模した巨大なバイブを置かれ、恐る恐る後ろにいる、オレの──ううん、ワタシの鹿之助君を見上げる♡ 「カルノ、お尻拡げてくれ」 ホントはいやなのに、ワタシは鹿之助君の言葉に逆らえず、ゆっくりとお尻の肉を左右に引っ張って、さっきまでローターを咥えていたお尻の穴を、また彼にさらけ出す。

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