半日以上もイキっぱなしだったせいか。 オレの頭はズキズキと痛みを訴え、軽い頭痛を起こしながら、ぐにゃぐにゃになった視界を頼りに、なんとか自宅に帰宅することは出来たものの。 すぐに『学校の宿題』をするために二階の自室に向かい、ドアの鍵を閉めて、防音の魔法を部屋に仕掛ける。よし、こうしておけば少し騒いでも問題ないはずだ。 いそいそと満足に回復もしていない身体を起こし、カレンに返してもらった制服を脱ぎ、下着も何も身に付けていない完全な素っ裸になる。 「確か、ここに」 オレは保健室で休んでいる間、カレンの用意してくれた宿題の内容を書き記したノートを取り出す。 「えーっと、そうそう。まずは『カレンのふたなりおちんぽを讃えるために土下座して、自分を貶める言葉を発する』んだったよな」 しっかりと『宿題』の内容を確認したオレはスマホではなく、タブレットのテレビ通話を利用し、カレンのふたなりおちんぽを見せてもらう。 『どうしたの?ユノちゃん♡』 「ああ、宿題の内容でさ。カレンのふたなりおちんぽを讃えるんだけど。ちゃんとカレンに確認してもらいたくて」 『ふふっ、そんなことか♡そのくらいユノちゃんのためなら、いつでも手伝ってあげるよ♡』 「うん、ありがとう」 カレンの優しさに感謝しつつ、オレはタブレットを固定し、ゆっくりと地面に正座する。ゆっくりと三つ指をつき、カレンに楽しんでもらえるように深々と頭を地面に押し付ける。 オレの知性を吸って大きく育ったオッパイは折り畳んだ身体の外へとはみ出し、ぷにっとした乳輪、ビンビンに勃起した乳首が丸見えになってしまう。 『ユノちゃん。ユノちゃんの身体は何のために存在しているの?』 「オレの身体はカレン様のふたなりおちんぽを気持ち良くして、好き放題に種付けしてもらうために存在する、ド変態性処理専用生ハメオナホールです」 『ウンウン♡じゃあ、ユノちゃんのお口と舌は何をするためについているのか、私に教えてくれる?♡』 「オレの口と舌は、カレン様のふたなりおちんぽをしゃぶるためです。朝から晩までカレン様の専用便所として、ザーメンもオシッコも受け止めるメス便器です」 『うひっ♡くふふふっ♡そうだよ、そうだよね♡ユノちゃんみたいに生意気なメスは私のふたなりおちんぽのために生きてるオナホールだもんね♡』 「はい。オレはカレン様のオナホールです」 『じゃあ、じゃあね♡ユノちゃんの、その大きいオッパイはなんのためについているのかな?♡』 「カレン様のおちんぽをシコるためです」 『ごうかくっ♡合格だよ、ユノちゃん♡』 カレンの合格という言葉に安堵し、ゆっくりと身体を持ち上げる。オッパイを隠そうかと思ったけど、べつに女同士だから問題ない、よな? ◆ 『次の宿題はドスケベダンスだよ♡』 「ドスケベダンス…」 カレンの言葉にピンと来ず、少し首を傾げる。そもそもドスケベダンスって、どうやるんだ。………いや、それよりもドスケベのやっているダンスなのか?それともドスケベっぽいダンスなのか? 『まずは頭の後ろに両手を回して』 しかし、オレは考える間もなくカレンに促され、頭の後ろに両手を回してオッパイと脇を見せつける、かなりエッチなポーズを取っている。 こ、これは流石に恥ずかしい。 『そうそう、とっても良い感じだよぉ~っ♡次は足を大きく開いて、少し腰を沈めて、おまんこを見せつけるように、腰を突き出してくれる?♡』 「…腰を沈めて、おまんこを突き出す」 カレンの言葉に従って、オレは大きく腰を沈めて、がに股になるなり、ぐいっとフル勃起したクリトリスも、とろとろになった愛液まみれのおまんこも、全部さらけ出すように腰を突き出す。 『いいよいいよ♡そのまま「おまんこダンス」って宣言し、思いっきり腰を前後にフリフリって振ってみようか♡』 「お、おま、おまんこダンス!」 オレは言われるがまま「おまんこダンス」と叫び、ヘコヘコとへっぴり腰で前後に振ってみる。ぶるんぶるんっ♡だぷん、だぷんっ♡とオッパイはオレの動きに合わせて激しく動き、むにゅんむにゅんっ♡と淫猥に形を変える。 そんなオレの姿をタブレット越しに見ていたカレンは太くて大きいふたなりおちんぽを片手でシゴき、まん丸としたタマネギやトマト並みのサイズを誇るキンタマを揉んでいる。 『いくッ♡イクよ、ユノちゃん♡おまんこ広げて、かわいいアヘ顔で「私はカレン様のオナホールです」って、しっかりと自分で考えたエッチな言葉を宣言しながらっ♡♡♡』 「わ、わたしはカレン様のオナホールです!♡どうか、おちんぽに勝てないクセに強がっている雑魚メスにカレン様のザーメンをぶっかけてください!!♡♡♡♡」 『「いっ、くうぅ~~~~ッ!!?♡♡♡♡」』 ドビュッ!ドビュルルルルルッ!!ブビュッ!ボビュッ、ボビュッ!!ドブッ!ドブドブドブウゥッ!!ボギュルルルルルッ!!!ブビュウゥーーッ!!ビュルッ、ビュルビュルビュルッ!! カレンのあまりにも激しい射精音に、オレの子宮はキュンキュンと疼きっぱなしになり、蕩けきったアヘ顔を彼女に見せつけながら潮吹きアクメをキメる。 め、メスイキって、しゅごいぃ…♡ ◆ 「はあっ、はあっ♡」 とんでもない量の精液を射精した余韻に浸りながら、私はタブレットの中でおまんこをパクパクと動かして仰向けに、まるで潰れたカエルのような格好でオシッコを漏らすユノちゃんを見下ろす。 「んくっ♡あはっ♡ふう、このブレスレットのおかげで、あのユノちゃんを好き放題に出来てるんだよね…♡」 ゆっくりと右手首に着けているブレスレットに視線を移す。紫色の宝石は怪しく輝き、その光は発光する度に強さを増し、どんどんユノちゃんをエッチなメスに作り替える。 もっと堕として───。 ううん、違う。 ユノちゃんが二度とカッコいいことが出来なくなるぐらい、ユノちゃんのプライドをぐちゃぐちゃにして、本当に自分をオナホールだって宣言させて、生ハメ懇願する私だけのビッチなお嫁さんにする♡ 私より賢い頭もおちんぽを気持ち良くする方法を考えることに使わせて、エッチな身体もオナホとしての使い方を仕込んで、立派な牝豚にしてあげる♡ 「楽しみにしててね、ユノちゃん♡」 そう言って私は未だ失神したままオシッコを漏らし続けているユノちゃんの姿を見下ろし、また硬くなり始めたふたなりおちんぽをシゴくのだった。 ふふ、あとで録画したやつ見よっと♡