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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】美甘ネルが自分の体格差を分からされながら、ふたなり女先生に種付けプレスされちゃう話。

───ムラムラする。 ここ数週間ほどオナニーも出来ておらず、サポーターで無理やり押さえ込んでいる私のふたなりおちんぽは一刻も早く精液を吐き出せと激しく主張し、まともに仕事も出来ない状態だ。 もう、いっそのことシャーレの執務室で抜いちゃおうか?とズボンのファスナーを下ろし、いざおちんぽを取り出そうとした瞬間、いきなり執務室のドアは開いた。 「あたしが来たぞ、せんせ…ぇあ?」 そう言って意気揚々とシャーレの執務室に入ってきたのはJSと見間違うほど小柄な体格の女の子──美甘ネルだった。メイド服とスカジャンという奇抜なファッションだけれど。 じつに彼女の存在を示す姿だ。 「おち、おまっ♡」 私のふたなりおちんぽを指差して硬直しているネルは思った以上に赤面し、パクパクと何かを喋ろうと口を動かしている。やべっ、めちゃくちゃエロいかも♡ 「な、なんで近づいてくるんだよ!?仕舞えよ、それ!ちょっ、ホントに近づくな!?」 ネルは後退りして、どうにか私を冷静にさせようとしているけど。もう数週間も精液を出してないから、こうなっちゃうのは仕方ないことなんだよ♡ 「あっ、鍵閉めっ、やばっ」 私を避けたことによって逃げ道を失い、とうとう私に捕まり、抱っこされちゃったネルは悔しそうに私を睨み付けている。ふふっ、必死にスカート押さえちゃってかわいい♡ 「おごっ♡♡♡」 いつも私の使っているソファに彼女を押し倒して、パンツを脱がせず、ちょっと横にずらし、そのまま一気にふたなりおちんぽを、彼女のおまんこにねじ込んだ。 彼女の小さな身体に収まりきらない剛直を少しだけ引き抜いて、さらにどすんっ♡とすんっ♡と豪快なピストンを繰り返し、ネルのおまんこをぐちゃぐちゃにする。 「こ、こにょっ♡♡♡」 ネルは私を押し飛ばそうとするけど。おちんぽを打ち付けるたび、へっぽこすぎるパンチしか出せず、みっともなく蕩けた顔を私にさらす。 ゴリゴリと膣壁を削り、カリ首が愛液を掻き出す。ネルはもうエッチなメスの顔で私の身体にしがみつき、必死にアクメに耐えることしか出来ていない。 グツグツと煮えたぎったザーメンが昇ってくる。あ~っ、自分の生徒に種付けプレスしちゃう♡数週間も蓄えたザーメン全部出してやる♡♡♡ 「おっごほぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルッ!!とキンタマの中身を全部出しきるつもりで、ネルのおまんこの奥に押し付けた亀頭から、大量のザーメンがぶちまけられる。

【短編】美甘ネルが自分の体格差を分からされながら、ふたなり女先生に種付けプレスされちゃう話。

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