私の名前は一条リン───。 自分で言うのもあれだけど。テレビの俳優より整った美貌、すらりとした170センチを越える高身長、勉強もスポーツも何でも出来てしまう。 さらに日本有数の大富豪の一条家の娘であり、この○○女子学園の経営を手助けするスポンサーだ。そのため私の事を注意したり、偉そうに出来る教員は居なかった。 そう「居なかった」のだ。 「一条さん、またですか?」 「麻由先生こそいい加減に私の恋愛を邪魔するのはやめてもらえませんか?」 この女教師──麻由先生は男よりカッコいい私と付き合っている女の子を注意したり、キスしたり、エッチしようとすれば直ぐに見つかってしまい、最近はまともにセックス出来ていないせいか。 ずっとムラムラしっぱなしだ。 「なんなら麻由先生が相手してくれよ」 「………はあ、良いでしょう。放課後に宿直室に来なさい」 「えっ、ほんとに?」 私はアッサリと許可した麻由先生に驚きつつ、いつも生意気で偉そうな彼女をアンアンと鳴かせる光景を妄想し、自然と笑みを浮かべていた。 ◆ 「ん゛お゛ぉお゛ぉ゛おっ!!?♡♡♡♡」 宿直室に入った瞬間、私は手足を縛られ、ゴツゴツとした何かにおまんこをぶちぬかれ、ばちゅんっ!ばちゅんっ!と膣壁を抉られ、みっともない声を張り上げる。 これ、ちんぽっ!♡ 男のおちんぽだっ♡ 私に生えてない、本物のセックスじゃないと使えない、私のお遊びセックスなんかじゃ絶対に味わえない女の子をメスに作り替える雄のチンポだこれっ♡♡♡ 「んごっ!♡ふぎゅっ!?♡♡♡♡」 オナニーで使うバイブより硬くて、おまんこを乱暴に使われるのすごいっ♡わ、わたしはいっぱい女の子鳴かせてきたのに、チンポなんかに負けるぅっ♡♡♡♡♡ ドビュッ、ドビュルルルルルルッ!! 「んもぉおぉーーーーっ!!!?♡♡♡♡♡♡♡」 あつっ、あついぃいっ♡おまんこザーメンで焼ける、私もチンポに勝てない女の子だって分からせられながら、アクメしちゃううぅっ!!♡♡♡