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【短編】ふたなりパシリちゃんの最高すぎる生活。~いつもパシリ扱いするヤンキー先輩がセクサロイド法律でウチにやって来た話~

私は逸見コノエ、ふたなりです。 私の「ふたなり」という事実を知っている一つ年上のヤンキー先輩のパシリちゃんとして学校や放課後も休まる時間なんて殆んど皆無の状態です。 ──けど。その悩みは解決しました。 答えはシンプルです。 ほんの数日前になりますが、ヤンキー先輩は政府の考案した『セクサロイド法律』というものに引っ掛かり、自分の自我を削除および肉体改造を受けるそうです。 『おはようございます。文香様』 そう言って玄関のドアを開け、近未来のボディースーツを彷彿とさせるピッチリした布を身に付けたヤンキー先輩──駒山虎子先輩は私にお辞儀した。あの誰にも屈せず、ケンカばかりしていたヤンキー先輩のお辞儀です。 私は困惑と恐怖より興奮を感じ、もうふたなりおちんぽをバキバキに勃起させて、こっちを見つめるヤンキー先輩に鼻息を荒くしてしまう。 『此方は「駒山虎子」のカタログスペックおよび廃棄処分する際に必要となる書類です。どうぞマスターの望むままに、私をご利用してください』 「………ば、バスト107!?」 お、大きいとは思っていましたけど。 まさか100を越える巨乳だったなんて。私は目の前に立つヤンキー先輩のオッパイに視線を移し、ゴクリと生唾を飲み込んでしまう。 「さ、触りますね!」 『どうぞ』 むにゅっ♡もにゅっ♡と私の思うがまま、好き放題に形を変えるオッパイに興奮し、さらに激しくヤンキー先輩のオッパイを揉み込み、ふと気がつけば私は玄関先でヤンキー先輩を押し倒していた。 ビリビリとボディースーツを破り、裂き、ぷるるんっ♡と大胆に揺れまくるオッパイを鷲掴みにし、ヂュウウゥーーッ♡と乳首を吸い、とろっとろになったヤンキー先輩のおまんこにふたなりおちんぽを宛がいます。 「おっ、ほおぉおぉおおぉ…!♡♡♡♡」 ぬぷぷぷっ♡と私のふたなりおちんぽを優しく、ねっとりと絡みつくようにヤンキー先輩のおまんこのヒダのひとつひとつが纏わりつき、ヘコヘコと腰が動いてしまう。 「このっ!このっ!!」 無機質な瞳で私を見上げるヤンキー先輩の髪の毛を掴み、バックでお尻をビンタしながら腰を振り、クソ生意気だった彼女の顔を引っ張ったり、鼻を無理やり拡げるなど惨めすぎる行為を繰り返してあげる。 ヤンキー先輩の頭を床に押し付け、自分の征服欲を満たしながら私は彼女のお尻の穴に親指をネジ込み、何度もザーメンを垂れ流しているふたなりおちんぽを往復させ、ビュルビュルッ!!と精液をぶちまけるのだった。

【短編】ふたなりパシリちゃんの最高すぎる生活。~いつもパシリ扱いするヤンキー先輩がセクサロイド法律でウチにやって来た話~

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