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【長編】オレだけTS魔法少女だってバレたら人生終了する話8(おわり) ~多分、ふたなり魔法少女の登場するエロ漫画に転生しちゃった件~

「はっ♡はっ♡すんすんっ♡」 オレは目隠しをした状態でお姉さまのふたなりおちんぽの臭いを頼りにリビングを四つん這いで歩き、お姉さまの場所まで移動するという教育を受けている。 この教育を受けておけば立派な牝豚として、偉大なる絶対的な支配者の集うエヴォリュオンの戦闘員にすらバカにされる最下層のザーメン処理便になっても所役立ててもらえる。 「ユノちゃん!」 「はえっ♡かれん、にゃんれ?♡」 いきなり目隠しを奪われたかと思ったら、ふたなりおちんぽをバキバキに勃起させて、とんでもなく怒っているのが分かるカレンがオレを見下ろしていた。 「ふふ、見られちゃったわね♡」 「よくも私のユノちゃんを、こんなドスケベでエロエロな牝豚にしてくれたわね!」 オレの頭を優しく撫でて、嬉しそうに微笑んでいるお姉さま。キッとお姉さまを睨み付け、オレやお姉さまを指差して文句を言うカレン。 突然の出来事にオレは困惑しながも不安げに二人を見上げつつ、ムワアァ…ッ♡と両側から漂う濃厚で濃密な雄の生臭さを纏った二本の巨大なふたなりおちんぽに、オレは鼻息を荒くし、すんすんっ♡くんくんっ♡と何度も深呼吸を繰り返す。 あっ♡だめだこれっ♡ オレの脳みそが、おちんぽの臭いに犯されて♡おまんこキュンキュンして、子宮っ♡子宮が二人のおちんぽを欲しがっちゃってる♡♡♡ 「ふふ、こうなったらユノちゃんに決めてもらうしかないわね」 「…ユノちゃんに?」 「えぇ、そうよ。このおちんぽの臭いを嗅いだだけで処女まんこ濡らしちゃう。どうしようもない牝豚のユノちゃんに、私と貴女のふたなりおちんぽ、どっちがご主人様に相応しいか決めてもらうの♡」 「………へぇ♡」 お姉さまの言葉にカレンはニヤリと笑い、おすわりの格好で二人を見上げるオレに視線を移す。二人のギラギラとした眼差しに晒され、不安に思いながらもオレの子宮はキュンキュンと疼き、二人から視線を外せなくなる。 ◆ さっきと同じように目隠しを着け、オレはリビングの真ん中に両手をついて、犬のようにお尻を床にくっ付け、二人の指示を待つためにおすわりする。 「ユノちゃん、まずはおちんぽの臭いを嗅いでね♡」 「ふがっ♡おっ♡ぉあっ♡」 「あひっ♡ユノちゃん、そんなに激しくおちんぽ吸わないで♡」 グニィッ♡と鼻先に押し付けられた二本のふたなりおちんぽ。グググッと二人のおちんぽは鼻を押し上げ、本物のブタと同じように上擦った鼻になる。 しゅごい、これ脳みそ蕩けりゅっ♡ 「いい?ユノちゃん、しっかりと私のおちんぽを覚えるのよぉ~ッ♡私を選ばなかったら、たっぷりとお仕置きして人間を止めさせちゃうからねえ~ッ♡♡♡♡」 「ううっ、ユノちゃん!絶対に私の臭いを覚えないとおまんこガバガバになるまでおちんぽハメるからね!!」 そう言って二人は自分のふたなりおちんぽをオレのみっともなく上に反った鼻にくっ付け、いや、鼻の穴にねじ込む勢いでグリグリと押し付けてくる。 ようやく二人のおちんぽが離れたかと思ったら、鼻先や鼻の中に二人の臭い先走り汁が付着し、まともに臭いを嗅げるような状態じゃない。 「ふすっ♡ほぉんっ♡ふぎゅっ♡」 なんとか二人のどっちかを探し出そうと地面を這いずるように四つん這いで歩き始めるが、すぐに何かにぶつかり、べちゃんっ♡と自分の漏らした愛液の水溜まりに尻もちをついてしまう。 ぐっちょりと濡れたお尻を振りながら必死に二人の居場所を探していたその時だった。オレの右手に人の足らしきものが当たり、恐る恐る、ゆっくりと顔を持ち上げる。 「あっ♡」 ムワアァッ♡とものすごい雄臭さを放つどっちかのキンタマがオレの顔にぶつかり、もはや鼻が詰まっていたことすら忘れてしまうほど濃厚すぎる臭いに───。 プシャアァァァ………ッ♡ オレはオシッコと潮を漏らしてしまった。 「やった!ユノちゃん、偉いよ!」 オレの名前を呼びながら、ぎゅっとオレを優しく抱き締めてくれたのはカレンだった。えへへっ、良かった、カレンに誉めてもらえた♡ 「あらあら、残念だわ♡」 そう言ってお姉さまは目隠しを外してくれたけど。二人は未だギラギラとした眼差しをオレに向けていた次の瞬間、カチャリとオレの首に何かが当たる。 「く、くびわ?♡」 あまりにも突然の出来事に驚きつつ、オレは肉球グローブを嵌めた手を使ってなんとか首輪を外そうとするけど。カチャカチャと金具の音が鳴るだけで、これっぽっちも枷の部分が動かせない。 「ユノちゃんがおちんぽ探してる間にこの人と話し合ってね。もうユノちゃんを私達だけのオナホールにしちゃおうって決まっちゃったんだ♡」 「だ・か・らぁ…もうユノちゃんのステッキは壊しちゃうことにしたの♡こんな風に、ね!」 パキーンッ!とお姉さまはオレの大事なステッキを真っ二つにへし折り、カレンと一緒に笑っている。はっ、はあっ♡やだっ♡だめなのにっ♡ オレのおまんこ、悦んでる…♡ 「それじゃあ、ユノちゃん♡」 「今日で、魔法少女はおしまいだよ♡」 「は、はいっ♡」 そう二人はスマートフォンとブレスレットを翳し、オレは逃げることも助けを呼ぶこともせず、ただ二人のやろうとしていることを受け入れた。 ◆ 数日後───。 「わんわんっ!」 いつものように元気良く楽しそうにドタドタとリビングを駆け回り、ブルンブルンッ♡ダプンダプンッ♡と豊満な爆乳を揺らす一匹の牝犬───。 彼女は、かつて『ツインマジカル』という二人組の魔法少女の片割れ『ツインスカイ』だった浅井優乃であり、現在は私とお姉さんの飼育するオナホ兼お嫁さんのペットだ。 「へっ!へっ!へっ!」 こうなる前の澄まし顔でクールを気取っていたユノちゃんとは似ても似つかないほど従順なペットになり、私の命令には絶対服従のため、どれだけ恥辱的な行為も平然とこなす。 「よしよし♡ユノちゃんはホントに偉いね♡」 「くうぅ~ん♡」 ユノちゃんはおすわりして、私のマンズリも拒否することなく、嬉しそうにアナルにねじ込まれた電動の尻尾を振り、私とお姉さんに生ハメされまくったおまんこを濡らしている。 まあ、私とユノちゃんが戦わなくなったせいで、この世界はエヴォリュオンのモノになっちゃったけど。 「私がユノちゃんは飼育して、いっぱい赤ちゃんを孕めるように、いっぱいパコハメしてあげる♡ずっと私と一緒に堕ちようね…♡」 「わふぅんっ♡」 私の言葉にユノちゃんはとっても幸せそうに笑顔を浮かべて、とろとろとおまんこを濡らしながら、オシッコとイキ潮をお漏らしするのだった。 HAPPY END

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