体育館の女子トイレ───。 オレはズッシリとしたデカいお尻を便器に腰掛け、ふたなりおちんぽを差し出す石動先生の目の前でしゃがみ、93センチのオッパイを擦り付けるようにパイズしている。 「おっ♡おほっ♡おうっ♡」 「イチイチうるさい…!」 ズリュッ♡ズリュッ♡ と、オッパイを交互に擦り上げ、両側から押さえつけるように乳圧を掛けるその度に、石動先生はオットセイみたいな声を出しまくる。 分厚くエラの張ったカリ首と鈴口に目掛けて、オレは唾液を垂らし、彼女の漏らす先走り汁と唾液をローション代わりにオッパイを上下に揺らす。 べつに自慢じゃないけど。オレのムチムチとした肉厚なオッパイに挟まれた石動先生のふたなりおちんぽはビクンビクンと震え、とぷっ♡とぷとぷっ♡♡♡と少しザーメンの混じった先走り汁を出している。 「あ、天野さん舐めて!♡♡♡私のふたなりおちんぽっ♡あなたの小さな口でしゃぶってちょうだい!!♡♡♡♡♡」 「はっ、いやにきまぶぇっ!?」 「フゥーッ、フゥーッ!うるさい、さっさとしゃぶれ!!♡♡♡このオナホールめっ!?♡♡♡みんなにメスだってばらすぞ、こら!♡♡♡♡」 「むぶっ♡むぢゅるるるっ!♡♡ぢゅぶっ♡♡ぶごっ、やえおっ♡こひょ、ごえっ?!♡♡♡」 彼女のお願いに逆らった次の瞬間、オレは頭を鷲掴みにされ、無理やりフェラチオを強要され、生臭さと先走り汁にまみれたふたなりおちんぽを咥えさせられる。 いやいやと頭を振ってみる。 でも、その動きによってオレは石動先生のふたなりおちんぽを、いつも使っている歯ブラシのように磨いたばかりの歯に擦り付けてしまう。 「でる!♡♡♡♡でるでるでるでるッッ♡♡♡私の濃厚ザーメン、メスの口にいっぱいでるりゅうぅぅ~~ッ!!!♡♡♡♡♡♡」 「むぶおっ!?」 どぶおぉっ!!と大量のザーメンを口の中に吐き出され、ふたなりおちんぽを引き抜いて石動先生のザーメンを吐き出そうとする。 ───だが、石動先生はザーメンを射精の余韻に浸っているせいか。がっしりとオレの頭を掴んだまま蕩けきった表情を浮かべている。 「(くっ、くっそおぉ…!!♡♡♡)」 ごきゅっ、ごきゅっ♡ オレは涙を流しながら石動先生のザーメンを飲み干し、どろりとした生臭さに嗚咽を繰り返す。………ようやく飲み終わる頃には、何度か逆流したザーメンが鼻水のように飛び出していた。 「ごほっ♡おえっ♡よ、よくもやりやがったな、このクソ教師…!♡♡♡ふがっ!?♡くぉっ♡やめりょおっ♡♡♡♡」 「もう、さっきからうるさいわね。貴女は私に逆らったら学校のオナホ備品になるのは確定しているのよ?それがイヤなら分かるわよね?」 キッと石動先生を睨み付ける。 しかし、すぐに頭を鷲掴みにされ、今度は鼻先に彼女のふたなりおちんぽをねじ込まれ、もはや口と華のどちらで呼吸しても逃げようのないザーメンの臭いを感じながら、オレは石動先生の言葉に悔しげに顔を歪めることしか出来なかった。 「ふふ、まずは土下座しましょうか」 そう言って彼女は個室トイレのドアを開け、ゆっくりと地面を指差す。いくら綺麗に掃除しているとはいえトイレの床で座り、自分を汚す相手に土下座するという行為に泣きそうになる。 「ああ、もちろん制服は脱いでね?」 「なっ!?うぅっ…わかり、ました…」 オレは新しく購入して、まだ二日しか着ていないアオサギ女学院の制服を脱ぎ、スカートも下着も全て綺麗に畳み、石動先生を見上げるように彼女の足元に正座する。 「お、お願いします…!石動先生のふたなりおちんぽ、これから卒業するまでしゃぶりますから、どうかオレが女の子だってばらさないでください!」 ああ、土下座しちゃった。 いくら掃除しているとはいえトイレの床に、しかも素っ裸でおまんこもオッパイも隠せない、弱点丸出しのみっともない格好で土下座しちゃってる。 「そこまで言うなら黙っててあげるわ。た・だ・し、フェラチオとパイズリだけじゃなくて、次からはアナルの開発もしてもらうわよ♡」 「そ、そんな!うぎっ!?」 石動先生の一言に抗議しようと頭を上げようとした瞬間、思いっきり頭を踏みつけられ、フリフリと情けなく頭よりお尻が高くなり、オレはホントならやりたくもないケツ振りダンスをしている。 ◆ もう、とっくにクラスメートは下校しており、オレはザーメンまみれの口許や谷間をウエットティッシュを使い、なんとか掃除していた。 「いつか絶対に仕返ししてやる」 そう決意と怒りを込めた言葉を呟きつつ、オレはブラジャーを着け直し、石動先生に没収されたパンツの代わりに学校指定のブルマを履く。 ふと視線を真後ろに感じ、そのまま振り返るように背後を確認すると。そこにはオレの隣席のものすっごい陰キャっぽい女の子───相楽能美さんがいた。 「ふ、ふひひっ♡天野さん、これ…!♡」 独特の笑い方で詰め寄ってきた彼女はスマホを差し出してくる。突然の出来事にビックリしながらもスマホに視線を向けた瞬間、オレは血の気が引いた。 スマホに映っているのはオレだ。 しかも石動先生に全裸土下座している姿を、ほとんど真後ろで撮影したようにすら思えるほどハッキリとオレのおまんことアナルの映り込んだ画像だ。 「こ、この写真をばら蒔かれたくなかったら石動先生みたいに、私のふたなりおちんぽをしゃぶってください!あ、じゃなくて、しゃぶれ!♡」 そう言って彼女はガチガチに勃起した石動先生のふたなりおちんぽより一回りも大きい剛直を鼻息を荒くしながら、オレに突き出してきた。 は、はは、一日に二人にバレるのかよ…。