世界最古にして最強の魔法使いたるゼーリエ様は私の魔法の師であり、私の最愛の女性です。 彼女の澄まし顔を私のふたなりおちんぽでグチャグチャに歪めて、必死に命乞いする姿を妄想するだけで、もう私のチンポはバキバキに勃起してしまう。 「…お前、また変な妄想しているな?」 スッとゼーリエ様はエルフとは思えない豊満な胸と安産型のお尻をマントで隠しながら、そう私を問い詰めるように言葉を発した。 「はい。ゼーリエ様とエッチしたいです」 「はあ、お前の素直さは美徳だが、さすがに性交渉の言葉を平然と吐けるのは存外に栃狂っているぞ。あとお前とセックスするつもりはない」 「くっ、こうなったらゼーリエ様とエッチするために新しく作った魔法を使用します!」 「ほう?」 私の「新しく作った魔法」という言葉に興味を示すゼーリエ様に近づき、彼女の身体に触れた瞬間、魔法が発動したのはゼーリエ様ではなく───私だった。 「ううぅっ♡♡♡」 ムクムクムクゥッ…♡と私の控えめだけど、そこそこ形の良かったオッパイが肥大化していき、ゼーリエ様より大きく膨らんでしまい、ほとんど乳牛と変わらない姿になる。 「乳房の膨張を促進する魔法か。お前はこんな無駄なことに才能を使わず、真面目に上を目指せ」 「い、いやです♡私はゼーリエ様とエッチしたいです!ゼーリエ様とラブラブチュッチュッしまくって、ゼーリエ様に屈服アクメしてほしいんです!♡♡♡」 「ほとんどお前の趣味だろ、それは。まったく、お前はもう家に帰って、その魔法を解いてこい」 うぅ、いつか絶対にパコハメしてやるっ♡