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【長編】オレだけTS女子生徒だってバレたら人生終了する女学院生活5 ~ふたなりだらけの女学院で無事に卒業するまで~

朝のフェラチオと素股のおかげか。 とくに手酷い要求を受けることなく、オレは才羽さんやクラスで出来た友人と楽しく談笑していた、その時だ。いつものようにオレのスマホはバイブレーションを起こし、アイツとの約束を思い出させる。 「今日も電話来てるんだぁ~!やっぱり天野さんって絶対に彼女持ちでしょ?」 「いや、そんなんじゃないって」 そうオレをからかう友人に言い返しつつ、普通の百合カップルならオレだって受け入れてたかも知れないけど。この電話の相手は陰キャっぽくて、ふたなりおちんぽの大きい相楽能美だ。 「ふひひっ♡待ってたよ、文香ちゃん♡」 ゾワゾワとする猫なで声でオレの名前を呼び、女子トイレの一番端の個室にオレと一緒に入った彼女はスカートを託し上げ、もう既に太く大きく隆起したふたなりおちんぽを、べちんっ♡とオレのお尻に叩きつけてくる。 「っ♡」 石動先生のおちんぽより広く出っ張ったカリ首と亀頭をアナルに宛がわれ、オレのケツの穴は未だキュッと引き締まり、この凶悪すぎる鉄の棒かと勘違いしてしまうほど硬く熱い相楽のふたなりおちんぽに抵抗する。 「おっ、ほおおぉ…お゛ぉ゛ッ!♡♡♡」 「はあぁ…♡やっぱりオナホと違って女の子のアナルはキツキツふわふわだよ♡もう絶対に卒業しても逃がさないからね、文香ちゃん♡」 そんなオレを嘲笑うように相楽は、あっさりとキツキツに締まっていたケツの穴を抉じ開け、相楽のふたなりおちんぽは我が物顔でオレのアナルを進んでいき、ぎゅうぎゅうと締め付ける腸内の感覚を楽しんでいる。 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡と肉を叩きつける音がトイレに反響し、オレのお尻を揉み、オッパイを鷲掴みにしながらキスしようとする相楽から必死に逃げるも直ぐにアナルを抉られ、オレはなす術もなくキスされてしまう。 「んちゅっ♡うんまっ♡くそっ、美少女の唾液って美味しいとか反則すぎっ♡♡♡オラ、もっと舌伸ばせっ!♡大事な新品おまんこパコるぞコラ!!♡♡♡♡」 「やあっ♡やらっ♡おまんこっ、おまんこだけはやらぁっ♡きしゅする、しゅるからやえてぇ♡♡♡♡」 まだ一回も使ったことのないおまんこを犯すと脅され、オレは半泣きになる。おずおずとオレは相楽に向かって、悔しさと情けなさ、恥ずかしさに頭が可笑しくなりそうになりながら小さく口を開けて、ちろっと舌を差し出す。 「はあっ!?なにその顔、えっろ!!♡♡♡絶対にケツ穴でしか満足できないオナホにしてやる!!♡この牝豚ッ、さっさとケツ突き出せ!!♡♡♡♡♡♡」 「おっ♡あひっ♡おほぉっ♡やめっ、おちりっ♡おれのおちりがっ、こわれちゃうからっ!♡お゛ぉ゛お゛~~~~ッ!!!?♡♡♡♡ケツマンコイグッ♡イグッ!!♡♡♡♡」 普段の教室では物静かな彼女とは思えない怒鳴り声を上げ、オレの唇と舌を貪るように激しく濃♡厚すぎるキスを繰り返されて、オレは彼女の迫力に怯える。 ───だが、どすんっ♡♡♡とアナルを突かれた次の瞬間、オレは惨めで情けないほど派手にイキ潮を噴き出し、便器の蓋に向かってオシッコを撒き散らしながらイッた。 「私がまだイッてないのに、なに一人で気持ち良くなってるんだ!?♡♡♡」 「ひぎゅっ!♡♡♡♡」 ごちゅんっ!ごちゅんっ!とまだ絶頂の快感が抜けていないオレのアナルを必要以上に突いて、無理やり腸内を耕しまくる相楽のふたなりおちんぽに腸壁を抉られ、プシッ♡プシッ♡と何度も潮吹きアクメをキメる。 いっこうに止むことのない強烈すぎるピストンにオレのアナルは蕩け、グチュグチュッ♡とふたなりおちんぽが往復を繰り返す度、キツキツふわとろの腸壁を使い、必死にチン媚びしている始末だ。 「ふひっ♡そろそろ文香ちゃんのケツマンコに私のザーメンをぶちまけるよッ♡♡♡ほらほら、逃げないとまたお尻がザーメンうんちをひねり出すことになるよ?♡♡♡♡」 「うやあぁっ♡んぶっ♡お゛ぉ゛お゛っ♡♡♡♡」 いやいやと頭を振って相楽の拘束から逃げようと抵抗するが、彼女に両手を掴まれ、みっともなく立ちバックの体勢で、お尻の中にザーメンを射精されてしまった。 「ふうふうっ♡まったく、どれだけ私のふたなりおちんぽを締め付ければ気が済むのよ♡あとでまた呼ぶから、それまでケツマンコにザーメン溜めときなさい♡」 そう言って相楽は便器に突っ伏しながら、ぽっかりと開いたアナルをヒクつかせるオレのデカケツを、ペチンッ!と軽く叩いて個室トイレを出ていく。 ◆ 二人のザーメン処理は放課後まで続き、ようやく解放してもらえたのは、もう午後6時を過ぎて、窓の外は夕焼けに染まる時刻だった。 「…ッ♡…ッッ♡…」 一歩踏み出す毎にケツマンコに溜まったザーメンが噴き出し、その垂れ流しになるザーメンによってオレの下半身はガクガクと痙攣し、学生寮に続いている廊下を歩くのですら一苦労だ。 「あ、天野さん!」 「~~~~ッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ、ブビュルルルルルルルッ!!! ぽんっ、とオレは肩を叩かれた次の瞬間、とうとう限界を迎えたオレのケツマンコは誰かも分からない人が見ている目の前で石動先生と相楽の吐き捨てた大量のザーメンを、ブリュブリュブリュッ!!とウンチのように捻り出してしまう。 これ、だめなのにっ♡ オレは男なのに、ザーメンのうんちするのすきになってるっ♡ぶりぶりするのすきっ♡オレのケツマンコ、ザーメン便器になっちゃったの悦んでる♡♡♡♡ 「う、うわぁ…♡」 オレのぼんやりとした視界に映ったのはアオサギ女学院の制服のスカートを持ち上げる逞しくて大きく、とんでとなくカッコいいふたなりおちんぽさまだった♡

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