対魔忍・秋山凜子は羞恥心を感じない。 正確には自分の鍛え上げた肉体に恥ずかしがる箇所など皆無だと思っており、ただでさえピッチリと身体に張り付いて、ボディラインを強調する対魔忍スーツも彼女は平然と着こなす。 しかし、今回の任務にあたって彼女に支給された対魔忍スーツ───。いや、もはやスーツとすら呼べない紐状の何かを彼女は動揺することなく身に付けていた。 「多少の緩さはあるが。まあ、問題ない」 そう言うと凜子は愛刀を地面に投げ捨てるように置き、後ろ向きでケツの穴を思いっきり、グイィーーッと左右に引っ張るように開口する。 もともと隠れていなかったケツの穴を開いた凜子の肛門には、ハートを模した淫紋が付いており、もうとっくに彼女が敵の支配下に置かれているのが分かる。 「お前達のオークチンポなど私のケツマンコで直ぐに搾り取ってやる!!」 キリリッ!とカッコいい事を言っているつもりの凜子にオーク達は失笑や苦笑を浮かべながら、彼女を取り囲むように移動し、各々が丸太のように太く分厚いチンポを取り出す。 おまんこには一切刺激を与えず、凜子の豊満なオッパイ、お尻、ケツの穴を徹底的にチンポを使ってシゴき、ひたすら子宮にアクメのダメージを与える。 その姿に凜子は威風堂々とした顔つきで迎え撃っているつもりだが、ただのオナホールとして使われ、全身にオークのザーメンをぶちまけられている。