今、オレは才羽さんと一緒にお風呂に入っている。ムキムキと大きく隆起し、お腹に当たるほど反り返った彼女のふたなりおちんぽ───。 ひょっとしたらお風呂でセックスするかもしれないという期待を抱きつつ、オレは湯船の中に浸かったまま二人で共有してるシャンプーを使い、ゆっくりと頭や髪の毛を洗う才羽さんを見つめる。 オレより細くて華奢だと思っていた彼女の素肌は女性特有の柔らかさに加えて、雄の力強さを感じさせる独特の雰囲気を纏っているため、オレはいつもより激しく脈動する心臓に悩まされる。 「ん~♪︎」 「んッ、あ♡」 くるりとオレのほうに身体の正面を向け、シャワーのバルブを捻ろうと彼女が屈んだ瞬間、ぷにっ♡と才羽さんのふたなりおちんぽの先っぽがオレの唇にぶつかる。 その事実に気が付いていない才羽さんは目を瞑ったままバルブを探しているため、必然的にオレの口に無理やり、ふたなりおちんぽを突っ込んでいる状態だ。 (いっつも優しい才羽さんに無理やりおちんぽ突っ込まれてる♡こ、このままザーメン射精させてあげなきゃっ♡大事なふたなりおちんぽさまにご奉仕しなきゃっ♡♡♡♡) 「おひぃっ!?♡♡♡」 オレの頭や意識を一瞬で支配する才羽さんのかっこいいふたなりおちんぽを口から引き抜いて、チュッ♡と鈴口にキスをした瞬間、才羽さんの腰がビクリと動く。 だめっ♡ おれのちんぽなのっ♡ がっしりと彼女の腰に抱きついて、オレは喉の奥までふたなりおちんぽを飲み込み、べろりと飛び出た舌を使って、才羽さんのキンタマをマッサージしてあげる。 ジュルジュルッ♡とふたなりおちんぽを吸引しながら引き抜いていき、カリ首の近くで少しだけ動きを止めて、また才羽さんのふたなりおちんぽを口の中に挿入していく。 「おっ♡おぉっ♡天野さん、ほんとにだめっ♡私のおちんぽ、そんなに勢い良く吸っちゃったらザーメン出しちゃうから♡♡あひっ♡おぉんっ♡」 (おいひぃっ♡ふたりとちがって、才羽しんのおちんぽ、とってもおいしいっ♡♡♡しゅきっ♡これしゅきっ♡♡♡♡♡もっと…もっとぉ…♡) いつの間にかオレの頭を掴んでいる才羽さんのふたなりおちんぽを右手で握り、ニチュニチュッ♡と唾液やカウパーでヌルヌルにコーティングされた肉棒をシゴき、ぷぴゅっ♡と飛び出す先走り汁を啜り、レロレロと丁寧かつ念入りに亀頭を舐め回す。 あれだけ嫌っていた石動先生に仕込まれたテクニックをフル活用し、オレは才羽さんのふたなりおちんぽに媚びるようにフェラチオを繰り返し、口をすぼめて思いっきり吸引する。 きっと才羽さんにはオレの下品すぎるひょっとこフェラする顔が映っているんだろうと妄想し、さらにおちんぽをしゃぶる動きが加速する。 「こんのっ!!」 「ふぎゃっ」 ぐいっと乱暴に引き剥がされ、オレは顔を真っ赤にして呼吸を乱す才羽さんに見下ろされる。 あっ、これやばいやつだ♡ ギラギラした獣欲にまみれた眼差しにオレのおまんこはキュンキュンと疼き始めてしまう。そして、気が付けばオレは浴室の床に寝転がって、まんぐり返しの格好でおまんこを開いていた。 「さ、才羽さんのおちんぽをくださいっ♡」 「~~ッ♡♡♡♡もう我慢しないから、天野さんが失神してもおまんこガバガバになるまで、私のふたなりおちんぽで絶対にブチ犯す!!♡♡」 ビキビキと血管の浮かび上がったふたなりおちんぽをオレのおまんこに叩きつけ、どっちが格上の存在なのかを見せつけるように───。 「お゛っ♡♡♡」 どちゅんっ!! 一瞬の痛みと共に、今までお尻で感じていた快感とは桁違いの快楽が爪先から頭のてっぺんまで駆け抜け、ぷしゃあぁーーーっ♡♡♡とオシッコを漏らしてしまう。 お、おまんこ、一発で負けた♡ や、やばいこれっ♡オレの男としてのプライドも記憶も全部ぐちゃぐちゃにする、つよつよおちんぽでおまんこ負けちゃうやつだっ♡ 「そ、そんなメス顔してっ♡♡♡♡もうホントにどれだけ私のこと誘惑すれば気が済むわけッ、天野さん!?♡♡♡マジで孕ませる!!♡♡♡♡♡♡」 「おほっ♡あんっ♡ふぐっ♡おまんこ、ぱんぱんされるのしゅきっ♡うおっ♡♡♡まんこイクッ♡才羽さんのデカチンに子宮潰されてアクメすりゅっ♡♡♡♡」 知ってる、これ知ってるやつ♡♡♡ つよつよ種付けピストン♡ 才羽さんみたいに強い雄がよく自分を強いとか偉いと勘違いしてる女の子を従順なまんこでしか何も考えられないメスに変えるときにやるやつだ♡♡♡♡ グリグリと子宮口をねじり潰すように亀頭をねじ込まれてイク。リズミカルに緩急を付けられ、みっともない声を張り上げてイク。肉ヒダを抉るように腰をねじられて堪らずイキ潮を撒き散らしてイク。 才羽さんのふたなりおちんぽに完全屈服したオレのおまんこは命乞いするように、ギュウギュウッと彼女のおちんぽを締めつけ、情けないチン媚びお漏らしを繰り返してしまう。 「おぐうぅっ♡♡♡それっ、そこおちんぽでゴツゴツされるのだめっ♡やめてっ♡あひっ♡コンコンしゅるのもだめえぇっ!♡♡♡♡」 「うるさいっ♡天野さんは黙って私のおちんぽを締め付けてればいいのッ♡♡♡♡♡」 「ひぎゅうっ♡♡♡♡♡♡」 ぱんぱんっ♡と力強くて豪快なピストンでおまんこをほじくり返され、無様なアクメ声を張り上げながらオレは潮吹きアクメをキメる。 「おら、ザーメン出すぞッ♡しっかりおまんこ絞めて、私のザーメン溢すなよ!?♡♡♡♡」 「はひっ♡おまんこしめましゅっ♡♡♡」 オレの身体を押さえ込んだ才羽さんのふたなりおちんぽを叩きつける動きが加速し、どんどんとピストンする感覚が狭まっていくのが分かる。 「お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛ーーーーーッ!!?!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルルルルッ!!!ブビュッ、ボギュウウウゥゥーーーーッ!!ドブッ、ドブドブドブゥッ!!ビューーッ!ビューーッ!! おまんこに収まりきらない、グツグツと煮えたぎった大量のザーメンを子宮にぶちこまれ、オレは野太いアクメ声を張り上げながらイった。