ここは学園都市キヴォトス───。 私は連邦捜査部『シャーレ』の顧問を勤める女先生。最近は事件や仕事より生徒の性処理に日夜奮闘している。実質、オッパイ先生かも知れない。 「こんにちは、先生!」 ドアを勢い良く開けてシャーレの執務室に入ってきたのは天童アリスという名前の生徒であり、キヴォトスでも珍しいロボットの生徒だ。 彼女も例に漏れることなく、ふたなり化の被害者なのだが。どうにも彼女の場合は「勇者の剣」と称して、他の生徒にも見せているらしい。 いくら同姓とは言えど。 ふたなりおちんぽを見せつけるのは、かなりエッチすぎると先生は密かに思いつつ、彼女のスカートを持ち上げるユウカより大きいソレに視線を向ける。 「それでは、今日も回復をお願いします!」 「はいはい。じゃあ、こっちにおいで…」 ポンポンと太股を叩けば飛び込むようにアリスは私の太股に上半身を乗せて、いきなりオッパイを吸い始める。んっ、ユウカより吸引力がつよい、かな? そんなことを考えながらアリスのふたなりおちんぽをシコシコとシゴきあげる。キンタマも一般的なサイズより大きくて、一度の射精も大量だ。 「ぷあっ♡先生の手は気持ち良くてアリスは大好きです!♡♡♡」 「そう?それなら私も嬉しいよ」 アリスの言葉を素直に受け取り、私はふたなりおちんぽをシゴきあげる手の動きを加速させ、とぷっ♡とぷぷっ♡と溢れるカウパーを使って、さらに彼女のおちんぽを上下に擦ってあげる。 「んんんんっ♡♡♡♡♡」 びゅるびゅるっ!! いっぱいザーメンを射精したアリスはゆっくりと深呼吸を繰り返しながら、ぼんやりと私の顔を見上げている。ウ~ン、もうちょっとだけだよ?