ここは学園都市キヴォトス───。 私は連邦捜査部『シャーレ』の顧問を勤める先生であり、現在は『突発性男性器具現化現象』───通称『ふたなり化』に悩んでいる生徒のケアに勤しんでいる。 「お、おはようございます、先生…♡」 「おはよう、ユウカ」 ギュッとスカートの裾を押さえたままシャーレの執務室に入ってきたのは私の生徒の一人であり、シャーレ最古参でもある早瀬ユウカに挨拶した。 「今日もケアを頼みたくてッ♡」 「うん、いいよ。おいで」 恥ずかしそうに俯きつつ、そう呟くユウカに肯定の言葉を送り、私はソファに移動しながらジャケットを脱ぎ、ワイシャツのボタンを外して、ブラジャーを軽く上にずらす。 「はっ、はあっ♡先生のおっぱい…!♡♡♡」 ギラギラとしたおっかない視線に少しだけ困りつつ、私はソファに寄ってきたユウカの上半身を太股に乗せて、そのままオッパイを吸わせるように誘導してあげる。 いわゆる授乳プレイというやつだ。 私の100センチを越えるオッパイの先端部を、ちゅうちゅうっ♡と必死に吸い続けるユウカのスカートを託し上げ、ゆっくりとパンツをずらす。 ぶるんっ♡と平均的なサイズとも言える15センチのふたなりおちんぽを優しく片手で輪っかを作り、シコシコっ♡シコシコっ♡と上下に擦ってあげる。 「んむっ♡んんっ♡♡♡」 「ふふ、ユウカは甘えん坊だね」 「ちあっ、んちゅっ♡♡♡♡」 私の言葉に何かを言おうとするユウカだったけど。グリグリと亀頭を弄ってあげれば直ぐに腰をヘコヘコと揺らし、またオッパイを吸い始める。 「しこしこっ♡しこしこっ♡」 ビクビクと震えるユウカのふたなりおちんぽをシゴきつつ、わざとらしく「シコシコっ♡」と呟く度、とぷっ♡とぷとぷっ♡とカウパーが噴き出し、そろそろ射精するのが分かる。 「んんんーーっ!!!♡♡♡♡♡♡」 どびゅっ!どびゅるるるるっ!! 私の手のひらに向かって、いっぱいザーメンを射精することのできたユウカの頭を優しくザーメンで汚れていないほうの手で撫でてあげる。