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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけTS盗賊だってバレたら人生終了する勇者パーティー3 ~ふたなり勇者と仲間にバレずに魔王城まで出来るだろうか~

少しばかり身体に熱っぽい違和感を抱きつつ、オレはユーリとアリアが起きる前に起床し、いそいそと盗賊としての普段着に着替える。 フードを被って正体を隠すのは盗賊のセオリーだとオレの先生も言っていたし。とくにユーリやアリアのように名前と顔を売る予定もない。 ふと姿見に映った自分の姿に小首を傾げる。 いつものように素肌を隠す厚手の服装にグローブ、動きやすさを重視した軽装、短剣とクロスボウも問題ないはずなのに、不思議と自分の身体に不安を感じてしまう。 「(まあ、そういう日もあるか)」 しかし、すぐにオレは荷物の点検に戻り、二人が起きるまでにすべての用事を終わらせる。そもそも一時的な休息と称し、セックスしてきたり、昼まで寝たりするコイツらが悪いのだ。 「んんっ、ふわあぁ……」 のびーーっ、と、ユーリはアクビとともに布団を蹴り飛ばして、自分の手足を伸ばしながら背伸びし、ゆっくりと上半身を起こす。 が、まだ眠たいのか。 彼女は自分の目元を擦りつつ、ゆっくりとベッドから立ち上がった、その時だった。彼女の股間に生えているふたなりおちんぽが、ぶるんっ!と跳ねるように布団から飛び出す。 「んーっ、まだ眠い」 「気を付けなよ」 「わかってるぅ」 そう言って歩き回るユーリのふたなりおちんぽは、ビキビキと血管の浮き上がるほど怒張し、カリ首もエグく反り返って肉竿も確実にメスを堕とすことに特化してるのが、見ただけで理解してしまう。 もしも、あれで…♡ 「(っ、いやいや、何を考えてんだオレは!?いくら女の子に転生したからってオレの心は男だし、好きになるのは女の子のはずだろ。ま、まあ、ユーリもアリアも可愛いけど、二人ともおちんぽがあるし…)」 オレはユーリとセックスしている妄想を思い浮かべてしまうが、ブンブンと頭を横に振って、その妄想をすぐに否定する。まったく、オレの目標はコイツらに普通の女の子だってバレずに魔王討伐を成功させることだろ。 「シズは何で頭を振ってるんだ?」 「さあ?」 未だパジャマ姿の二人の話し声で我に返る。ぐっ、二人のおちんぽが目の前に寄ってるせいで、また変な妄想しちゃいそうになる♡ 落ち着け、オレは男だ。 いくら二人のおちんぽが強くてかっこよくても♡いっぱいメスをパコハメしまくってるヤリチンでも♡もうオレが淫紋の影響で、おまんこキュンキュンさせてるのにも気づいてないバカメスでも♡ オレは絶対に負けない…! 「シズ、先に行っちゃうわよ?」 「ユーリ、シズなら直ぐに追い付ける」 「えっ、あ、待って!」 そう決意するオレを尻目に、二人はいつの間にか着替えており、すでに旅立つ準備を終えている。オレもすぐにカバンを背負い、彼女達を追いかける。 ◆ のんびりと国王より賜った魔杖に座りながら舗装され、様々な隣国と繋がるようになった、下手したら人通りも多くなる道を歩きつつ、私はユーリとシズの姿を後ろで眺める。 「良い子だよ、シズぅ~っ♡」 「わんっ!」 この世界を救うために女神に見出だされた勇者のユーリは首輪とロープによって繋がれ、ペタペタと地面を本物の犬のように四つん這いで歩くシズを優しく抱き締めて、彼女の私達より大きく柔らかなデカパイを揉みしだき、褒め称える。 私の施した淫魔の魔法によってシズの精神を私は自由に操作できる。その魔法の効果を利用し、ユーリはお散歩ごっこと称したシズの露出徘徊を楽しんでいる。 まあ、私も歩く度にムチムチと揺れ弾むシズのデカケツを堪能できるし、そこは格差なしのWin-Winな関係だと私もユーリも思っている。 「がんばれ♡がんばれ♡シズならオシッコできるよ♡」 ニヤニヤと笑みを浮かべながら、ユーリは片足を持ち上げて、おまんこもケツの穴も丸出しにした格好で、恥ずかしそうに赤面するシズを応援し、チョロロロロロッ♡と尿道から飛び出すオシッコに興奮していた。 ……不覚にも私も興奮しちゃったけど。 「よしよし、シズは偉いわねぇ♡」 「くうぅんっ♡」 ユーリに抱き締められて嬉しそうに鳴くシズの下腹部に刻まれた淫紋は激しく点滅を繰り返し、彼女の性に対する抵抗力を弱め、完全に定着するころには、二度と格好付けることも出来ないクソビッチなサキュバスになる。 「ほらほら、こっちも撫でてあげる♡」 「きゃぅんっ!?♡♡♡」 ごろりと仰向けに寝転がされたシズのおまんこを優しく撫でるユーリ。よくもまあ、こんな人が通るかも知れない場所でするわね。 そんなことを考えながら、私はピーンッ!と勃起したユーリの指で弾かれる度、嬉しそうに震えるクリトリス、ぷしっ♡ぷしっ♡とイキ潮を撒き散らすシズを見て、ふたなりおちんぽを硬くさせる。 「アリア、もっとエッチに出来る?」 「もうちょっと淫紋の定着率を上げればサキュバスみたいにセックス大好きなメスになるのは間違いないけど。さすがに直ぐには無理」 「じゃあ、まだ今の状態を楽しまなくちゃね♡」 「うん、そうしよう」 「わふぅっ♡わんわんっ♡」 私は、このまま人間としての尊厳を粉々に破壊され、誰にでもおまんこを差し出すオナホールに生まれ変わるのが確定しちゃったシズの後ろに回り込み、彼女のデカケツを撫で上げ、ムギュッ♡と無遠慮に鷲掴みにする。

【長編】オレだけTS盗賊だってバレたら人生終了する勇者パーティー3 ~ふたなり勇者と仲間にバレずに魔王城まで出来るだろうか~

Comments

わかるぅ!!

SUN'S@催○短編SS

TS娘が精神操作されてふたなりに無遠慮に尻を鷲掴みされるのめちゃくちゃエッチですねぇ

メアリー


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