ある日、アタシとタカの立場は逆転した。 アタシの思うがまま好き放題に弄っていた幼馴染みの少年──高橋隆をいつものように構い倒して、おちょくり、からかおうとした結果。 とうとう我慢の限界を迎えたタカに雄とメスの違いを見せつけられ、あっさりと押し倒され、おまんこもオッパイも今までの仕返しと言わんばかりに、めちゃくちゃにされた。 「お、おい、ホントにするのか?」 「ひか姉、逆らうの?」 「そ、そういうわけじゃねえけど」 そうアタシは放課後の人気の少なくなった校舎の一室で、タカにといかける。 今のアタシはジャージとパーカーを脱ぎ、素っ裸の状態でタカと話す。もしも誰かがドアを開けたら、とんでもないことになる。 「ほらほら、早くしないと」 そう言ってアタシを急かすタカ。いつもと真逆の関係に悔しさを感じつつ、アタシのおまんこはキュンキュンと疼き、目の前の雄に支配される悦びを感じている。 「はっ、はあっ♡ふうーっ、ふぅーっ!♡♡♡」 アタシは腰を落として、ゆっくりとがに股になる。もう、とっくにタカのチンポ専用にされちゃったおまんこを、ぱかっ♡と指で開き、ジョボボボボボボッ…♡とオシッコを撒き散らす。 やった、やっちゃった♡ 学校で、しかも教室でオシッコしちゃった♡