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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】マキマさんが壁にハマっちゃった話。

ある日の出来事───。 私はマキマさんの護衛として彼女の向かう先々に着いていき、手当たり次第に悪魔を殲滅し、本日の業務も終わろうとしていた、その時だった。 ずっぽりとマキマさんが壁にハマった。 ピクリとも動かないマキマさんに婚約しながら壁の裏側に移動する。が、しかし、そこにあるはずのマキマさんの上半身は無く、マキマさんは下半身を残して壁の中にいる。 「さ、触りますよぉ~?」 恐る恐る、私はマキマさんのお尻に触った。 ムッチリとズボンを押し上げる肉厚な臀部に私の指が沈み、ムチムチでずっと触ってても飽きない感触に私のふたなりおちんぽはムクムクと大きくなる。 「はっ、はっ、はあっ♡」 私は何も出来ないマキマさんのベルトを外し、一気にズボンとパンツを奪うように引っ張った瞬間、ぶるるんっ♡と大きくて揉み心地の良さそうなデカケツが、私の目の前に現れる。 マキマさんの両足を掴んで、無理やりがに股にさせるなり、私は彼女のおまんこに即座にふたなりおちんぽを一気に根本までぶち込んでいた。 「は、はああぁぁ…♡マキマさんのおまんこ、ぐっちょりしてて、私のふたなりおちんぽギュウギュウ締め付けて、すっごく気持ちいい…♡」 パンパンっ♡パンパンっ♡と無反応なマキマさんのおまんこをパコりつつ、彼女のケツの穴を開いてみたり、ムチエロなヒップを叩いてみる。 「うぅっ、もうむりいぃっ!!♡♡♡♡」 どぴゅっ!どびゅるるるるっ!! 私はマキマさんのおまんこの締め付けに我慢できず、連日の勤務で溜まりに溜まっていたザーメンを、全部マキマさんのおまんこにぶちまけてしまった。

【短編】マキマさんが壁にハマっちゃった話。

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