オレとリアス部長の爛れた生活のはじまりはベロチューだ。 濃密な唾液の交換を五分ほど続け、それから彼女の柔らかでスベスベした手のひらに包まれた朝勃ちチンポをシゴかれ、パイズリやフェラチオなどオレにザーメンを射精させる刺激を与えられる。 ごく稀にオレが寝坊したときを狙い、寝込みを襲うなんていうこともあったけど。赤龍帝の籠手を使い、彼女の感度を爆発的に底上げし、アヘアへにしてやったこともある。 「いっひぇ、ろう?♡♡♡」 「ああッ、気持ちいいよ!」 ねっとりと唾液の絡み付いた肉棒の先っぽを咥えたままオレに話しかけるリアス部長の表情はとんでもなく卑猥で、ひょっとこ面のようにすぼめて伸びた唇は何とも言えないエロスを醸し出している。 パイズリ慣れした爆乳の谷間に挟まれたオレのチンポはビクビクと震えながら、彼女の肉厚な乳房の感触を楽しみ、ぷっくりと勃起し膨らんだ乳首は最高の摘まみ心地だ。 ───だが、そろそろ普通のセックスにはオレも彼女も飽きている。いっそのこと特殊な性癖でも開発してみようかと思いながら、オレは彼女の口の中にザーメンをぶちまける。 「んんっ♡ごくっ、ごくっ♡」 リアス部長は美味しそうに喉を鳴らして、オレの吐き出したザーメンを飲み干し、尿道に残ったザーメンも、じゅるじゅるっ♡と吸い出し、ぺろりと唇を舐める姿に、またオレはチンポを勃起させる。 それにリアス部長はクスリと笑みを浮かべて、ゆっくりと手コキを始めるなり、ちゅううぅぅっ♡♡♡♡と鈴口に唇を押し付け、いやらしく舌をチンポに絡み付かせる。 しかし、彼女は手コキをやめて、オレを押し倒すように覆い被さり、むっちいぃぃ~~っ♡♡♡と肉厚なオッパイを押し付けるように抱きつきながら、オレのチンポをおまんこに宛がう。 「あっ、はあぁぁ……♡やっぱりイッセーのおちんぽってホントに大きくて、私のおまんこの奥まで簡単に届くんだもの♡こんなの我慢するなんて無理だわ!♡♡♡♡」 リアス部長はそう言った次の瞬間、ばちゅんっ!ばちゅんっ!と自ら腰を打ち付け始める。だぷんっ♡だぷぷんっ♡と彼女のデカパイがオレの胸板に当たる度、とんでもない衝撃と柔らかさをもたらすが、それよりもリアス部長の蕩けきったアヘ顔を見つめてしまう。 「あっ♡あんっ♡あうっ♡」 だんだんと勢いの無くなってきたリアス部長は、ぺったんっ♡ぺったんっ♡と尻餅をつくようにオレのチンポをおまんこに挿入したまま座り込み、また腰を持ち上げて、座り込むという行為を繰り返す。 「ごめん、リアス」 「はぇ?のほぉおおっ!!?♡♡♡♡♡」 そのエロさにオレのチンポはビキビキとさらに硬さを増し、オレは蕩けて情けなく眉の下がった彼女のムチエロすぎる太ももを掴み、ゴヂュンッ!!と力任せに腰を突き上げた。 グリグリと子宮口を突き破る勢いで亀頭をネジ込み、のけ反りアクメをキメるリアス部長なんてお構い無しにオレはチンポを叩きつけ、好き放題に彼女のおまんこを蹂躙する。 「まだイクなよッ!」 「っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛あ゛っ♡♡♡♡」 「あっ、こら!」 オレの言葉も聞こえないほど激しく絶頂したリアス部長はビクビクと痙攣しながら、だらしなく伸びた舌、ぐるりと白目を剥いて気持ちよさそうに緩んだ顔、とっても淫猥で最高にチンポにクる姿だ。 リアス部長のエッチな姿を、しっかりと見るために今度は彼女を下側にひっくり返し、ガッチリと両足を押さえ込み、まんぐり返しの格好にする。 まあ、まだ絶頂に浸っているリアス部長はそんなことに気づくわけもなく、どちゅどちゅっ!とおまんこをほじくり返され、どんどん肉ヒダを抉られているのに、アヘアへと悦んでいるばかり。 「あぐっ♡ちんぽっ♡ちんぽいいっ♡いっせぇのおちんぽっ、わらひのおまんこひろげてりゅっ♡♡♡おほっ♡♡んおぉおっ♡♡♡♡♡♡」 ようやく意識を取り戻したかと思ったらリアス部長はオレの首に両腕を絡み付かせ、必死にオレのことを抱き締めながらアクメする気持ち良さを伝えてくる。 「リアス、出すぞッ!!」 「んおぉおぉおおっ!!?♡♡♡♡♡♡いぐっ!♡♡♡いぐいぐいぐいぐっ!!♡♡♡♡ごれいぐっ♡♡♡♡ざーめんぶりゅぶりゅされでいぐぅっ!♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!!ビュルビュルビュルッ!!とリアス部長の子宮に向かって朝イチの濃厚ザーメンをぶちまけ、ゆっくりとチンポを引き抜く。 「やっぱり最高だよ、リアス」 そう言ってオレはまた気絶したリアス部長のおまんこにチンポを無理やり挿入して、今度はゆっくりと彼女のおまんこを味わうように腰を振り始めるのだった。