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【長編】オレだけTS女悪魔だってバレたら人生終了するオナホ契約7 ~ふたなり契約者と永久雑魚メスオナホ契約を結ぶまで~

私とセックスした後、ドサリと倒れたクロプケルちゃんは一度も起きることなく次の日になっても起きず、まさか死んじゃったの?と不安になる。 いくらサキュバスとはいえ嫌がっている女の子に中出しザーメンをキメるなんて最低の事を仕出かした挙げ句、ほぼオナホみたいに扱っちゃったし。 「…んっ…ぁ?…」 「よ、良かった!起きてくれた!!」 そんなことを考えていると苦しそうに寝返りを打ったクロプケルちゃんは目元を擦りつつ、ゆっくりと気だるそうに上半身を起こす。 その瞬間、ぷるるんっ♡と丸出しのオッパイがエッチに揺れるけど、今はそれよりも彼女にどこか不調はあるのかなど聞かなくちゃいけない。 「だ、大丈夫?」 「…大丈夫に見える?」 ぼんやりと私を見つめるクロプケルちゃんの顔の前で右手をヒラヒラと揺らして、彼女の意識がハッキリとしているのかを確かめる。 ──が、すぐに溜め息を吐かれ、クロプケルちゃんは胸元を布団で隠しながら私にそう言ってきた。そ、そうだよね、流石に中出しはヤりすぎだよね。 「それで?どうするんだ、『ご主人様』」 「………え?」 いま、なんて? 「?だから、これからオレはどうすれば良いんだよ。ご主人様に中出しザーメンで雑魚メスアクメをキメて、もう二度とご主人様に逆らえない完全契約しちゃったわけだし」 ご主人様? 二度と私に逆らえない? あのクソ生意気で偉そうに私をお説教していたクロプケルちゃんを、私の好き放題に出来るってこと?な、なにそれ、すごい最高なんだけど♡ 「じゃ、じゃあ、土下座して謝って!」 「分かった」 私の命令にクロプケルちゃんはうなずき、素っ裸のままベッドから立ち上がり、ゆっくりと私の足元に正座したかと思ったら、三つ指をついて深々と私に向かって頭を垂れた。 「ご主人様、昨晩は偉そうに怒鳴ってしまい、申し訳ありません。どうか愚かなおちんぽをハメる以外に価値のない、このクソザコサキュバスを許してください」 すごっ、すごいっ♡ あんなにオッパイが外側にはみ出て、ぷっくりと膨らんだ乳首も悪魔の尻尾の付け根も丸見えのエッチな全裸謝罪土下座してくれた♡♡♡♡ 「えいっ♡」 「うぐっ」 もう私のモノになったクロプケルちゃんの頭を踏みつけても彼女は文句を言ったり、私に怒ったりすることはなかった。つ、つまり、ホントにクロプケルちゃんは私のお嫁さんになったんだ♡ 「立って、クロプケルちゃん」 「分かった。ん、これでいいか?」 私の言葉に素直に従って、ピッタリと両足を揃えて、両手を真っ直ぐ下に向けて私の目の前でおまんこもオッパイも隠さずに直立するクロプケルちゃん。 「んっ♡」 ギュッと乳首を摘まんでもクロプケルちゃんは無抵抗で、私がオッパイを鷲掴みにしたり、おまんこを触ってもビクビクと身体を震わせて、そのまま直立した状態で潮吹きアクメをキメちゃった。 「オシッコしながらイけ♡」 「んぎいいぃぃっ!!?♡♡♡♡」 ブシィッ! ブシッ!ブシッ!! ジョロロロロロロッ…!! 私が絶頂するように言った次の瞬間、クロプケルちゃんは面白いぐらい情けない顔でイキ潮を噴き出しながら、オシッコを撒き散らす。 クロプケルちゃんのあまりにも最っ高で無様すぎる放尿アクメに、私のふたなりおちんぽはバキバキに勃起し、いつでもセックスする準備を整えている。 ◆ 「ホッ!ホッ!ホッ!ホッ!」 ぶるんっ!ぶるるんっ! クロプケルちゃんはお盆を持った手を交互に動かし、ドタドタと片足を振り上げ下げながら、自分のおまんこが見えないように情けない裸踊りを私に披露してくれる。 あ~ッ♡絶対に今までのクロプケルちゃんだったらしてくれなかった無様な全裸ダンスに私は鼻息を粗くしつつ、クロプケルちゃんの痴態をスマホで撮影する。 あとでクロプケルちゃんに見せながら生ハメガチ交尾するときに使って、自分が最底辺性処理肉便器だって教え込んであげなくちゃ…♡ 「おほぉおお~~ッ♡♡♡♡」 チリリンッ! チリリンッ! 鈴の付いたクリップをクロプケルちゃんの乳首に付けてあげれば、みっともなく自分を安売りしている場末の娼婦みたいで、最高にグッとクる姿になってくれる。 私はこれから毎日のように待っているクロプケルちゃんとの濃厚なセックス漬けの生活を妄想し、ドロドロとした先走り汁を漏らしてしまう。

【長編】オレだけTS女悪魔だってバレたら人生終了するオナホ契約7 ~ふたなり契約者と永久雑魚メスオナホ契約を結ぶまで~

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