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【短編】ふたなりコハルちゃんは魔法のスマホを拾いました。

ある日のトリニティ総合学園───。 「わっ、わっ、すごい、こんなっ♡」 いつものようにコッソリとエッチな雑誌を読み耽っていた私──下江コハルは普段から使っている隠れスポットの中庭の茂みへと無造作に投げ捨てられたスマホに困惑しながらもスマホを拾う。 「なんでスマホをぽい捨てするの?」 恐る恐るスマホの画面を見た瞬間、私は愕然としてしまった。それもそのはず、スマホの画面に『誰でもあなたのペットに作り替える魔法のアプリ』という文字が浮かんでいる。 いやいや、流石に偽物でしょ? そう思いながら、このアプリを作製した会社を調べてみると。ミレニアムサイエンススクールの校章、それから『アプリの効果は本物です』という文字に、私はまた驚く。 「ほ、本物のエッチなアプリ…!」 ドキドキしながらアプリを使う相手を探すようにスマホを握り締め、再びキョロキョロと頭を振って、中庭に誰かいないかと探してみる。 ───すると。噴水の縁に腰かけて優雅に本を読んでいる、豊満かつ肉付きの良い薄い桃色の髪を風に揺らす浦和ハナコがいた。 「と、友達に使うのは、でも…♡」 いっつもエッチなイタズラをされてるんだから、今日ぐらいエッチなハナコに私がイタズラの仕返ししても問題ないよね?♡♡♡ ◆ 古びた体育倉庫──。 「わんっ♡」 私の足元にしゃがみ込み、まるで犬のように座っているハナコはトリニティ総合学園の制服を着ておらず、オッパイもおまんこも丸出しの素っ裸になっている。 しかもアプリの効果で自分をイヌだと思い込まされ、ハッハッと舌を伸ばして普段の余裕を含んだ笑みは崩れ、だらしないメス犬の顔だ。 「か、噛んじゃダメだからね!♡♡♡」 私はスカートを託し上げ、ムキムキッ!と大きく勃起したふたなりおちんぽをハナコの綺麗な顔に押し付けるようにぶつけ、しっかりと臭いや味を覚えさせる。 私より頭が良い女の子にエッチな事を覚え込ませるの、すっごく気持ちいいっ♡ハナコの頬っぺた、唇もプニプニしてて、ずっとおちんぽくっ付けてたいっ♡ 「おほっ♡しゅご、おちんぽ吸われてりゅ♡」 ジュルジュルッ♡と私のふたなりおちんぽをしゃぶり始めたハナコの頭を鷲掴みにして、ぱこぱこっ♡ぱこぱこっ♡と腰を打ち付ける。 わたしの、もうわたしのだからっ♡♡♡ 「イクッ!!」 ドビュルルルルルルッ!! オナニーなんかとは比べ物にならない多幸感に包まれながら、私はハナコの口に向かってザーメンを射精し、ゆっくりとおちんぽを引き抜いた。

【短編】ふたなりコハルちゃんは魔法のスマホを拾いました。

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