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【短編】隣の部屋で暮らす人気AV女優の明日香ルイを変態○脳で寝取った話。

オレの名前は柳田エイジ。 ごく普通のサラリーマンとしてアダルトビデオをオカズに日々を過ごしている平凡な男だが、一つだけ他人と違う能力を持っている。 その能力というのは『暗示』だ。他人の精神を操作して、自分の好きなように行動を誘導したり、記憶の有無を好きに書き換えることも可能である。 しかし、オレは『暗示』を悪事に使ったことはない。精々、好みのタイプのエッチな女の子とセックスするために使ったぐらいか。 その能力を使ってオレは偶然にも出会ってしまった人気AV女優──明日香ルイと最高に淫らに乱れまくった同棲性活を一緒に過ごしている。 なんか旦那もいたみたいだけど。 ルイの旦那にもオレの女になったルイを見て絶望しないように『暗示』を掛けてやり、今はオレ達のためにお金を稼がせている。 「おかえりなさい、ダーリン♡」 「ただいま、ルイ」 ぷるるんっ♡と画面越しに見ているだけだったキレイなオッパイを揺らし、フサフサに生えたマン毛をハート型に剃った明日香ルイがオレを出迎える。 「今日もセックスしよーっ♡」 そう言ってルイはスーツを脱いでいるオレの真後ろで、グチュグチュッ♡と自分のおまんこを掻き回し、ケツの穴を人差し指と中指でほじくり返している。 「そこまで言うならセックスしてやるよ!」 「あんっ♡ダーリンったらぁ~っ♡♡♡」 ルイは押し倒されたというのに嬉しそうに笑みを浮かべて、オレの股間をスリスリと撫で上げ、ゆっくりとチンポを取り出し、自分のおまんこに宛がう。 「おほぉおっ!?♡♡♡♡」 どちゅんっ!どちゅんっ!!とオレは彼女に用意させた位置のままチンポを捩じ込み、豪快に彼女のおまんこをほじくり、肉襞を抉るエグいピストンを繰り返す。 アンアンッ♡と気持ち良さそうに喘ぐルイとベロチューし、少し腰を引けばイヤイヤと足を絡めて、オレのチンポを離そうとしない彼女のビッチっぷりに、オレはさらに興奮する。 「ぐっ、もう出すぞ!」 「ぐひぃいぃっ!?♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!とルイのおまんこに向かってザーメンをぶちまけ、オレは満足しながらチンポを引き抜き、彼女にフェラチオでチンポの汚れを掃除させる。

【短編】隣の部屋で暮らす人気AV女優の明日香ルイを変態○脳で寝取った話。

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