私の愛撫によって潮吹きアクメをキメてしまったレインは無様に、へこへこっ♡へこへこっ♡とドスケベすぎるデカケツを振って降参アピールをしてくる。 「おっ♡おぉんっ♡♡♡」 「まったく、メスの分際で偉そうに男装していたクセに、ちょっとおまんことケツマンコをほじっただけで、こんな下品になるなんて♡」 みっともなく下品なアクメ声を張り上げて、私に運ばれるレインは無自覚におまんこを触り、グチュグチュッ♡と私にいるにも関わらず、へたくそなマンズリオナニーを開始する。 その姿を間近で見ていた私は呆れと同時に、いつもクールで澄まし顔を作っていたレインの蕩けたメスの顔に興奮し、今すぐセックスして、自分のオナホにしてやりたい欲に駆り立てられる。 「レイン、貴女は気持ち良くなったらオシッコを漏らしてしまう、エッチな癖を持っているのよ♡その癖を解消するために、毎晩おまんことケツマンコでオナニーを繰り返しなさい♡」 「ぼ、くは、オナニーを、くりかえす」 「えぇ、そうよ。レインはオナニー大好きな、とってもエッチな女の子だって自分に言い聞かせるの♡ちゃあんと、わかったわね?♡♡♡」 「は、い」 私の言葉に曖昧な意識のまま頷いたレインは手のひらでおまんこを擦り付け、もう片方の手で自分のケツマンコを触り始めてしまう。 「ふふ、レインはどう堕ちるのかしら?」 そう言って私はレインを彼女の寮室に運び、未だにオナニーを続けている無様でかわいいレインをベッドに優しく寝かせてあげる。 ◆ 数日後───。 アルカお嬢様の執事として真面目に仕事をこなす傍ら、ボクは暇さえあればオナニーをするようになっていた。シルクの手袋を外して、クチュクチュッ♡とアルカお嬢様の真後ろでおまんこの出入り口を弄る。 「んっ♡くぅっ♡あっ♡」 素っ裸でがに股になった格好でおまんこを手のひらで擦り付け、ニチュッ♡グヂュッ♡とネバネバしたエッチな音を奏でる自分のメス穴に興奮しながら、ボクはさらにおまんこを刺激する。 「(お、お嬢様が勉強してる真後ろでおまんこ弄ってオナニーするの気持ちいいッ♡♡♡♡くりっ、クリトリス摘まんで引っ張ったらイキ潮、ぷしゃあっ♡って漏らして、お嬢様の部屋…ボクのエッチな匂いまみれになるぅっ♡♡♡♡♡)」 アルカお嬢様の命令によって普段は衣類を着用せず、ボクはオッパイもおまんこも丸出しの格好で生活しており、もしも誰かにバレれば即座にオナホ決定、男の子にバレたらチンポをハメる穴になるのは絶対ッ♡♡♡♡ そんな最悪の未来を妄想した瞬間、ブシッ!!♡♡♡♡とボクは潮吹きアクメをキメてしまう。ネバネバした愛液とマン汁まみれの手のひらを、今度はケツマンコに近付け、ギュッと引き締まった括約筋を優しく撫でる。 「あら?今日は随分と熱心におまんこを弄っているのね♡」 くるりと後ろを振り向いたアルカお嬢様はクスクスと楽しそうに微笑みつつ、ボクの痴態をじっくりと舐め回すように観察していく。 ボクはアルカお嬢様に陰部を隠すことなく、ゆっくりと両手を頭の後ろに回して、ガバッ!とお尻の穴が見えるんじゃないかと思うぐらい、大胆に大股で腰を前に突き出す。 「相変わらず、レインの身体は綺麗ね」 「あ、ありがとうございます♡」 ポタポタと愛液を垂らすおまんこを隠したくても隠せず、ボクは頭が茹でダコになるほど赤面し、ぷるるんっ♡と呼吸する度にオッパイが上下に動く。 「すんすんっ♡ふふ、ずいぶんと熱心におまんこ触ってたのね♡こんなにエグいメスの匂いを撒き散らして、ひょっとして誰かに襲われたいのかしら?♡♡♡」 「しょ、しょんなことは…♡」 アルカお嬢様の言葉を否定しようとしたけれど。ボクは成す術もなく押さえ込まれ、おまんこもケツマンコも生ハメされる自分を妄想し、ゴクリと生唾を飲んでしまう。 「あらぁ~?♡なんで、レインのおまんこはこんなにお漏らししちゃってるのかしら?♡♡♡まさか、ほんとに襲われる妄想でもしちゃった?♡♡♡♡」 「も、申し訳ありませんっ♡ボクのエロい身体はアルカお嬢様のオナホールなのに、自分を犯される妄想で興奮してしまいました…!♡♡♡♡♡♡」 そう言ってボクはおまんこを両手で左右に開き、ヒクヒクといやらしく蠢いているアルカお嬢様のふたなりおちんぽ専用おまんこケースを差し出す。 「ふふ、随分と健気ね♡」 「のほぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡」 にっこりと微笑みを浮かべたアルカお嬢様はボクのおまんこの弱点を、ゴリッ♡と指先で潰し、最高に気持ちいい潮吹きアクメをさせてくれる。