ボクはカリン、黒ギャルである。 もっとも実際はそういう見た目に寄せているだけで基本的に真面目な女子生徒として生活しているけど。ホントは前世の記憶を持つ男の子なのである。 「カリンさん、また貴女ですか」 「あ、風紀委員長」 はあ、と深くて重苦しい溜め息を吐いてボクの目の前に仁王立ちする黒髪ポニテのオッパイもボク並みに大きい。が、彼女の視線はボクの股間───ヒョウ柄Tバックに集まっている。 しっかりと手入れしたハート型の陰毛も彼女の位置だと丸見えになっているのかな?なんて考えながら、スカートをずらしてアナルも見せてあげる。 「か、からかっているのか?」 「べつにからかってないよ?ちょっと座りにくいから位置を変えてるだけだし。あとボクらは屋上近くの階段の段差ありで話してるだけじゃん」 「…………」 ボクの言葉にムスッとする風紀委員長。 彼女の反応にクスクスと笑うボクに風紀委員長は「あまり笑うな。私も怒るぞ」と文句を言いつつ、ボクの隣に移動し、ストンと階段に座った。 「風紀委員長、ひょっとして今日もシたいの?」 「なっ、う、む、ああ」 恥ずかしそうに頷く風紀委員長のスカートを、ゆっくりと捲り上げる。すると、そこには前世のボクに生えていたおちんぽより大きく凶悪なフォルムをしたふたなりおちんぽ───。 「…なんか前よりデカくない?」 「う、そ、そうだろうか?」 「えいっ」 「おほおぉっ!?♡♡♡♡」 自分の大きく反り返った凶悪サイズのふたなりおちんぽを注視する風紀委員長にボクは近付き、ゆっくりと彼女のおちんぽを支えるように握り、シコシコっ♡シコシコっ♡と上下に擦り付ける。 ビクビクと震えるふたなりおちんぽの先っぽを手のひらで包み込み、ナデナデ♡ナデナデ♡と優しく捏ねるように擦っていると、ネバネバした先走り汁がボクの手のひらに纏わり付き、潤滑油の代わりになる。 「うっほおぉおぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 「わっ、すんごい射精するじゃん♡」 ビュルルルルルルルルルルッ!!!ブビッ!ブビュッ、ブビュウウゥーーーーーッ!!! ボクの手のひらを妊娠させるつもりなのかと思うぐらい強烈なザーメンに驚きつつ、ボクは蕩けきった表情で仰向けに倒れる風紀委員長を見下ろす。