ボクには変わった趣味がある。 それはスライムの入ったバケツにお尻をくっ付けること。この趣味にハマり始めたキッカケは『スライム』というより『スライム娘』と呼称したほうが正しい彼女に、お尻の穴をほじくり返されたのが最初だ。 「んっ♡んんっ♡♡あんっ♡♡♡♡」 ドチュドチュドチュッ!と絶対に赤ちゃん孕ませられないのに、必死にボクのお尻の穴をおまんこだと思って、スライムおちんぽをブチ込んでくるスライム娘ちゃんのつよつよピストンにボクは気持ち良くなる。 ボクのケツマンコを必死にほじくり返しているスライム娘ちゃんはみっともなく緩んだ顔でボクにしがみつき、パンパンパンッ!!とふたなりおちんぽをぶつけ、ザーメンを射精している。 「ほらほら、がんばれぇ~~ッ♡♡♡♡♡」 そう言ってボクはスライム娘を応援してあげるけど。彼女は悔しそうにボクを睨み付けて、また腰を激しく振り始める。あ~あ、ボクを孕ませるんじゃなかったのかなぁ?♡♡♡♡ 「はい、ざんねぇ~ん♡♡♡♡」 「~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」 そろそろボクも仕事があるからスライム娘ちゃんのふたなりおちんぽを引き抜いて、またバケツの中に戻す。あともうちょっとでザーメンを射精できたんだろうけど、ごめんねぇ~っ♡♡♡♡♡