彩南高校・校門前───。 「おはよう。伊古君」 「ああ、おはよう」 キリッとした目付き、右腕に着けた風紀の腕章、ド変態すぎる☆型のニップレスを貼り付けたオッパイ、♥️型の前貼りをつけたおまんこも丸出しの改造制服を身に付けた黒髪ストレートヘアの似合う美少女──古手川唯にいつものように挨拶をされ、いつものように挨拶を返す。 「さあ、さっさとズボンのベルトとファスナーを下ろして、今日も貴方の風紀を乱すハレンチなクソデカいチンポをチェックするわよ!♡♡♡」 「(オレとしては、お前のギャップに毎度驚くんだが?)」 フゥーッ!フゥーッ!と鼻息を荒くしてエロ蹲踞の格好になる古手川。チラチラとオレと彼女の行為を見ようと非モテの男子生徒が近付いてくるが、オレのチンポを見た瞬間、とんでもなく失礼な絶望顔を浮かべる。 「ンジュッ!♡♡♡♡ジュポッ♡ジュルルルルッ!!♡♡♡♡♡ジュブッ♡♡♡ヂャゾゾゾゾゾゾゾッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ゴブッ♡♡ヂュブッ♡ブヂュヂュッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「おっ、まえはホントにエグいフェラするな!?」 折角の美貌を歪めて、唇を伸ばす古手川の顔はひょっこと面のように変貌し、鼻の下もエグいぐらい伸びて、オレのチンポをしゃぶるためだけに、彩南高校の校門近く。 しかも全校生徒も通行人も多い早朝に、がに股ひょっとこフェラ&マンズリオナニーまで披露している。 レロレロレロレロッ!!♡♡♡と古手川らチンポの先端部を念入りに舐め回しながら、キンタマを優しく揉み込むようにマッサージして、オレの射精量を倍増させようとする。 柔らかな手に包まれた肉竿を激しく擦られ、ビクビクとオレのチンポは快感に震えて、カリ首の裏側を舐められ、裏スジも舌全体を使って味わうように舌が絡み付いてくる。 「んぢゅっ♡ふふっ、どうかしら?♡♡♡伊古君のチンポを舐めて鍛えた私のフェラテクはっ♡♡♡♡もう完璧にチンポクリーナー並みよッ!♡♡♡♡♡♡」 そう自信満々に宣言する古手川。 そんな彼女のド変態ド下品すぎるアホ面に男子生徒は鼻息を荒くしながらスマホを取り出して、彼女とオレの公開フェラチオご奉仕を撮影し始める。 ぶるんぶるんっ!とオレのチンポをしゃぶりつく度、古手川のオッパイは激しく揺れ弾み、ビンビンに勃起した乳首がニップレスを突き破りそうな勢いで起立している。 あまりのエロさにオレはチンポをさらに硬くし、グツグツと煮えたぎったザーメンを彼女の口に向かって、ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルッ!!!とぶちまける。 「んぐっ♡んぐっ♡」 ゴクゴクとオレのザーメンを飲んでいく古手川を見下ろしながら、オレは未だ勃起したまま反り返っているチンポを彼女の顔に押し付け、まだ出来るだろ?という古手川に視線を向ける。 「ぷはぁ…っ♡つ、続きは生徒指導室で、みっちりと私のおまんこを使って、伊古君のハレンチすぎるチンポに反省してもらうわよ!♡♡♡♡」 「期待してるよ、古手川」 「~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」 そう言って古手川はそそくさと校門前に戻っていき、なぜか中腰になっている男子生徒に群がられ、かなり困惑しているが、オレは無視して昇降口へと向かう。