「今日はどのゲームでシようかなぁ~っ♡」 私はガサゴソと山積みになったゲームディスクを漁りつつ、ビンビンに勃起しちゃっているふなたりおちんぽを優しく擦ってあげる。 「『魔界騎士イングリッド』…」 ゆっくりと持ち上げたのは対魔忍シリーズに登場する褐色肌と豊満エロボディーの特徴的な魔界騎士イングリッドと過ごせるエロゲーだ。 「これにしよっと♡」 そう独り言を言いながらふたなりおちんぽにコンドームとVRゲーム機と連動するオナホを装着し、私はイングリッドの待っているゲーム内へと飛ぶ。 いつものホテルの一室───。 私は足元に土下座しているイングリッドの頭を踏みつけ、ニヤニヤと笑みを浮かべてしまう。ホントなら絶対に勝てないし、相手にもされない美女をオナホに出来るって最高すぎるよっ♡♡♡ 「うぐっ」 「ふふ、動いちゃダメだよぉ~っ♡」 イングリッドは今にも飛びかかってきそうだけど。このゲーム内ではプレイヤーに対する敵対行為は絶対に出来ない。───つまり、どんなことをやってもイングリッドは私に抵抗できないのだ。 シコシコと勃起したふたなりおちんぽをシゴき、ゆっくりとイングリッドのケツマンコに肉竿をあてがい、一気に根本までねじ込み、パンパンパンッ!!と激しいピストンを繰り返す。 こういう生意気な女のアナルをおちんぽでパコるのはホントに気分が良くて、もうふたなりおちんぽも爆発寸前になっちゃってるわ♡ 「んんんっ♡♡♡♡」 「うっ、ぐおぉっ♡♡♡♡」 ドブドブドブウゥゥ~~~~ッ!!!!と私のぶちまけたザーメンがイングリッドのケツマンコに流し込まれ、どんどんと彼女の腸内に染み込み、みっともないケツ穴アクメをキメる。