現在、ボクは執事服を処分し、アルカお嬢様の用意してくれた谷間丸出しのメイド服を身に付けている。 ぷっくりと勃起した乳首は薄手の布地を押し上げ、ムチムチッ♡としたデカケツは15センチ程度のスカートからはみ出し、キュッとケツに食い込んだ紐状のパンツもお尻の肉も隠せていない。 「アルカお嬢様、おはようございますぅっ♡今日も元気なお嬢様のビキビキ♡バッキバキ♡に勃起してるビッグペニスをぉ~っ♡♡♡レインちゃんのお口まんこで抜き抜きしてあげますねぇ~~っ♡♡♡」 おまけに髪の毛をツインテールに結い上げ、ボクは可愛らしく、ちょっとだけバカっぽく喋るようにアルカお嬢様に命令を受けてしまっている。 あまりの恥ずかしさに逃げ出したくなるけど。ボクはもうアルカお嬢様のオナホールとして人間の尊厳を放棄したドスケベおまんこ以外に価値無しの変態クソビッチなのだ。 「ふふ、レインが私のふたなりおちんぽをしゃぶるためにド変態ド下品に誘惑をしてくれるなら、ほんのちょっぴりだけフェラチオ許可も考えてあげるわ♡」 「ほんとですかぁ?♡♡♡」 フリフリとデカケツを尻尾のように振りながら、アルカお嬢様のベッドに乗り込み、ぐるりとボクは彼女に向かって背中を向け、四つん這いの格好でお尻を見せつけるような姿になる。 「あぁ~んっ♡どうか、どうかアルカお嬢様のビッグマラおちんぽをぉ~~っ♡この淫らでハレンチなレインちゃんのドスケベケツマンコとキツキツふわとろ受精待ちおまんこにお恵みくださぁ~いっ♡♡♡♡」 ぷりんぷりんっ♡ユサユサッ♡とボクはケツマンコのシワまでハッキリと分かるようにケツの穴をかっ開き、チン媚びに特化した肛門をパクパクと口のように開閉させる。 ただでさえアルカお嬢様の愛撫によって一回りも肥大化したデカケツを揺らす度、ボクの男の子としてのプライドにヒビが入り、どんどんと情けなく雄に媚びるメス豚に堕ちていくのが分かる。 「あっ、それ!♡あっ、それ!♡アルカお嬢様に捧げるレインちゃんの淫乱クソビッチおまんこ&デカケツダァ~ンスっ♡♡♡♡ふぅ~りふりっ!♡ふぅ~~りふっ!!♡♡♡♡♡」 「とっても下品でエッチなタンスね♡」 「あひっ♡おほぉ~~ッ!!?♡♡♡♡♡おしりペンペンされながらアルカお嬢様に誉めてもらえるなんて、レインちゃんはとっても幸せですぅ~っ!♡♡♡♡だ・か・らぁ~っ、もっと下品にデカケツ振っちゃいまあぁ~~~~すっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 プリプリプリプリプリッ!!! ボクは左右にデカケツを振り乱して、アルカお嬢様のふたなりおちんぽを誘惑する。 もうとっくにバッキバキに勃起した、とんでもなくカッコいいアルカお嬢様のふたなりおちんぽにボクはうっとりしながら、デカケツを弾ませ、ケツの穴もおまんこをヒクつかせながら揺らしまくる。 「アルカお嬢様、お慈悲をぉ~~っ♡♡♡♡」 「ふふふ、ホントにレインはエッチで最高に私のふたなりおちんぽにドスケベすぎる刺激を与えてくれるわね♡でも、今回は学校に遅れちゃうからお預け♡」 そう言って勃起したまま立ち上がろうとするアルカお嬢様に向かってお尻を更に突き出して、いやいやと駄々をこねるようにヒップを揺らす。 「もう、仕方ないわね!♡♡♡♡♡」 「おほぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡」 ドッチュンッ!!とボクのケツマンコにアルカお嬢様のふたなりおちんぽを模したディルドをねじ込まれ、ボクの魔力を吸収しながら、グリュンッ!ゴリュッ!と腸内を抉り進み、下品に育った腸壁を綺麗におちんぽハメるケツマンコへとディルドおちんぽに整地されていく。 「おうっ♡おおっ♡おぉぉおおっ!?♡♡♡♡」 ごちゅんっ!ごちゅんっ!!とケツマンコをほじくり返される度、アヘアヘっ♡と情けなくてエッチなアクメ声を張り上げて、ボクはプシャアアァーーーーーッ♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメる。 「勝手にイクなんて悪い子だわ!!♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルルルルッ!!ビュウゥーーーッ!!!ブビュッ、ブビュルルルルルルルルルルッ!ブビッ、ドブドブドブウゥゥッ!!! ガッチリと子宮口をロックオンされた状態でアルカお嬢様のグツグツと煮えたぎった濃厚ザーメンをおまんこに射精され、ボクは何度かも忘れるぐらい強烈なアクメをキメてしまい、ガクガクっ♡ヘコヘコっ♡と壊れたオモチャのように腰を振り乱す。